【セミナー】家具デザインから観るオフィスの変化と働き方

7 月 13, 2008 By: isetoru Category: ビジネス

アカデミーヒルズのライブラリートークに参加。

お題は「家具デザインから観るオフィスの変化と働き方」

話し手は岸本章弘さん。

千葉工大の先生もされているようです。(お、ツダヌマンですね?)


何故かアーロンチェアでお馴染みのハーマンミラー協力(笑

カタログもらいました・・・。


正しい座り方セミナーやります!って来週じゃん・・・無理っす(苦笑

(密かにアーロンチェアに似た(色んな意味で)オカムラのコンテッサを長く使ってる私。


もう5年使ってるのかなぁ・・・。

当時、かなり金が無い時に無理して買いました・・・(苦笑


そうそう、アーロンチェアはスタパ斉藤氏も使ってるようです。

これを読むとアーロンチェアも欲しくなるなぁ。。


で、セミナー。

正直なところ、疲労と胃薬のせいか眠気でクラっと来ました。ゴメンナサイ。

割と資料読み風味で進んだもので・・・。

でも最後のほうの実例紹介はシャキっとしてみてました。

最後の写真が「面白法人カヤック」のオフィス内写真だったので、

興味津々。やはり畳と掘りごたつはみんな過ごしやすいのでしょうか。。


世の中のオフィスでは、立ちっぱなしでPCをいじってる人や

毎日違う席に座る会社など色々と工夫しています。

それは恐らく刺激を与えて飽きさせない&物を山積みにさせない(どきっ(苦笑

といった目的があるのではないかと思いますが、

何より「快適に仕事をするために常識はぶち破ろう!」

という意志が感じられます。

デスクの塊を「島」と呼び、

人間関係まで構築してしまうようなオフィスもあります。

オフィスデザインとは、実はそれだけ影響力も大きいものなのです。

最初の基本的な部分として考えないといけないところですよね。



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