アカデミーヒルズのライブラリートークに参加。
お題は「家具デザインから観るオフィスの変化と働き方」
話し手は岸本章弘さん。
千葉工大の先生もされているようです。(お、ツダヌマンですね?)
何故かアーロンチェアでお馴染みのハーマンミラー協力(笑
カタログもらいました・・・。
正しい座り方セミナーやります!って来週じゃん・・・無理っす(苦笑
(密かにアーロンチェアに似た(色んな意味で)オカムラのコンテッサを長く使ってる私。
もう5年使ってるのかなぁ・・・。
当時、かなり金が無い時に無理して買いました・・・(苦笑
そうそう、アーロンチェアはスタパ斉藤氏も使ってるようです。
これを読むとアーロンチェアも欲しくなるなぁ。。
で、セミナー。
正直なところ、疲労と胃薬のせいか眠気でクラっと来ました。ゴメンナサイ。
割と資料読み風味で進んだもので・・・。
でも最後のほうの実例紹介はシャキっとしてみてました。
最後の写真が「面白法人カヤック」のオフィス内写真だったので、
興味津々。やはり畳と掘りごたつはみんな過ごしやすいのでしょうか。。
世の中のオフィスでは、立ちっぱなしでPCをいじってる人や
毎日違う席に座る会社など色々と工夫しています。
それは恐らく刺激を与えて飽きさせない&物を山積みにさせない(どきっ(苦笑
といった目的があるのではないかと思いますが、
何より「快適に仕事をするために常識はぶち破ろう!」
という意志が感じられます。
デスクの塊を「島」と呼び、
人間関係まで構築してしまうようなオフィスもあります。
オフィスデザインとは、実はそれだけ影響力も大きいものなのです。
最初の基本的な部分として考えないといけないところですよね。
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【セミナー】家具デザインから観るオフィスの変化と働き方
- 7 月 13, 2008 By: isetoru Category: ビジネス

