やはり「みんなのうた」が基本なのかも知れない。

7 月 26, 2009 By: isetoru Category: アニメ, アート, 音楽

youtube廃人化について考えていたのですが・・・

やたらと私は

3分~5分程度の

「音楽+映像」が好きだという事を再認識しているところです。

やはりそれは「みんなのうた」のような世界観なんじゃないかと。

そこに基本があるような気がしてきました。

短い歌で世界観を示す、それと共に映像がある。

それを当たり前で心地よいと感じること自体が

小さい頃からの

みんなのうたによる(良い意味での)洗脳結果なのでは無いだろうかと(笑


しかも、みんなのうたってトンがってますよね実は。

最近でもかなりとんがってると思います・・・。

はるかむかーしのも大好きですが、

いくつかピックアップ。


ポポルイーズ by UA & 栗コーダーカルテット


意外と最初から何気なく歌詞が過激(笑


そんなぼくがすき by たま


「たま」の天才ぷり、異能さを再確認する映像です。


テトペッテンソン by 井上順一


無意味系最強中毒映像。


りんごのうた by 椎名林檎


締めが「罪の果実」(苦笑
いいのか・・・。



ま、掘り始めるといくらでもあるのですが、

多分きりがないので今回はこのあたりで。。

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