ロフトからスタバ公園前通り店でのPC仕事を経て
東急文化村へテクテク。
裏道わかりにくい・・・。
ベルギー幻想美術館を文化村のザ・ミュージアムで。
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近代ヨーロッパの美術界の中で、ベルギーにおいては19世紀後半から20世紀にかけて、心の奥の世界を描き出した象徴主義、夢や無意識の世界を描き出したシュルレアリスムの優れた画家たちが登場し、幻想美術と呼ぶべき系譜を生み出しました。本展覧会は、姫路市立美術館が所蔵する、日本最大級の質と規模のベルギー美術コレクションから、19世紀末のフェルナン・クノップフ、ジャン・デルヴィル、ジェームズ・アンソールらから20世紀のポール・デルヴォー、ルネ・マグリットまでの油彩、素描、版画などにより構成され、まれにみる濃密な展開を示したベルギー近代美術のハイライトを紹介します。
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http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/shosai_09_belgium.html
文化村にしては地味な(失礼)題材だからか
空いてました。
シュールレアリスム系メイン、
クノップフとマグリッドをどこかで軽く見たことがあるくらいで
(美の巨人たちにも出てきたことあったような?)
あと全然知らない・・・
ベルギーなのかわかってなかったし(苦笑
でもこれも経験という事でGO。
なるほどなるほど・・・。
基本的にキリスト教系も多い。
シュール作品には興味深い作品もありました。
帰りに「クノップフ 習作女性」のクリアファイルをゲット。

文化村の中をうろついていたら
脳科学の茂木教授と佐藤卓が対談してました。
そこらで重要人物に遭遇する町、渋谷。
恐るべし(苦笑
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ベルギー幻想美術館@Bunkamura ザ・ミュージアム~クノップフからデルヴォー、マグリットまで
- 9 月 06, 2009 By: isetoru Category: アート

