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	<description>ネット周りでマッタリ生きている「いせとる」の徒然ブログです。　ネットビジネス、音楽、陶芸、マンガなどを中心に。</description>
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		<title>【マンガ】無頼伝　涯</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 04:30:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[
無頼伝　涯（1） (KCデラックス)

無頼伝涯。

全然知らなかったけど、

とりあえずゲット。

まぁ大体話は予想通りの系統だけど、

こういうの描くのほんとに上手いですね、この人ｗ

無駄に楽しく読んでしまいます。。

主人公涯は中学生（苦笑

いや、見えないけどね・・・。

とりあえず冤罪の殺人罪で追われているところからスタート。

話としては展開が遅いのと、

何となくこの先ああなるんだろうなというのがありますが

とりあえず読んでいきましょうか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063761347/isetoru-22/"  target="_top">無頼伝　涯（1） (KCデラックス)</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063761347/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51b%2B84ttNNL.jpg" alt="無頼伝　涯（1） (KCデラックス)" border="0" /></a><br />
<br />
無頼伝涯。<br />
<br />
全然知らなかったけど、<br />
<br />
とりあえずゲット。<br />
<br />
まぁ大体話は予想通りの系統だけど、<br />
<br />
こういうの描くのほんとに上手いですね、この人ｗ<br />
<br />
無駄に楽しく読んでしまいます。。<br />
<br />
主人公涯は中学生（苦笑<br />
<br />
いや、見えないけどね・・・。<br />
<br />
とりあえず冤罪の殺人罪で追われているところからスタート。<br />
<br />
話としては展開が遅いのと、<br />
<br />
何となくこの先ああなるんだろうなというのがありますが<br />
<br />
とりあえず読んでいきましょうか。</p>
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		<title>【マンガ】う</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 04:21:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[
う（1） (モーニングKC)

ラズウェル細木の鰻グルメマンガ「う」

１巻が出たので買ってみました。

まぁリアルタイムでも、モーニングで毎週楽しみに読んでますｗ

１巻の裏にあるとおりですが、

「呉服屋の若旦那である藤岡椒太郎が鰻を美味しく食べる続けるだけのマンガ」

そのものです。

１回数ページしかありません。

でも旨そうな鰻がどんどん登場。

豆知識コーナーも豊富で、

勉強にもなります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063870146/isetoru-22/"  target="_top">う（1） (モーニングKC)</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063870146/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61%2BOHuD3W8L.jpg" alt="う（1） (モーニングKC)" border="0" /></a><br />
<br />
ラズウェル細木の鰻グルメマンガ「う」<br />
<br />
１巻が出たので買ってみました。<br />
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まぁリアルタイムでも、モーニングで毎週楽しみに読んでますｗ<br />
<br />
１巻の裏にあるとおりですが、<br />
<br />
「呉服屋の若旦那である藤岡椒太郎が鰻を美味しく食べる続けるだけのマンガ」<br />
<br />
そのものです。<br />
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１回数ページしかありません。<br />
<br />
でも旨そうな鰻がどんどん登場。<br />
<br />
豆知識コーナーも豊富で、<br />
<br />
勉強にもなります。</p>
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		<item>
		<title>【マンガ】どうらく息子３</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11931.html</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 04:05:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[
どうらく息子 3 (ビッグ コミックス)

ひさーしぶりにブログ再開。

あまりに書くネタが多すぎて管理できず書けない、

というのが実態でしたが・・・。

読書系マンガ系から復活を。。


落語マンガのどうらく息子３巻。

銅ら壱の初めての前座。

そしてマンガの舞台は

舞台裏、楽屋の話が多くなります。

まぁなんというか、

修行、丁稚。

そういう世界ですよねぇ。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091841562/isetoru-22/"  target="_top">どうらく息子 3 (ビッグ コミックス)</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091841562/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RAb2X2DgL.jpg" alt="どうらく息子 3 (ビッグ コミックス)" border="0" /></a><br />
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ひさーしぶりにブログ再開。<br />
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あまりに書くネタが多すぎて管理できず書けない、<br />
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というのが実態でしたが・・・。<br />
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読書系マンガ系から復活を。。<br />
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落語マンガのどうらく息子３巻。<br />
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銅ら壱の初めての前座。<br />
<br />
そしてマンガの舞台は<br />
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舞台裏、楽屋の話が多くなります。<br />
<br />
まぁなんというか、<br />
<br />
修行、丁稚。<br />
<br />
そういう世界ですよねぇ。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインビジネスセミナー検索のその先へ。事業開発トップに聞く、グーグルのビジネス開発戦略とは～動画、携帯、ブラウザから電子書籍まで～</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11928.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11928.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 15:37:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=11928</guid>
		<description><![CDATA[
オンラインビジネスセミナー検索のその先へ。

事業開発トップに聞く、グーグルのビジネス開発戦略とは

～動画、携帯、ブラウザから電子書籍まで～＠アカデミーヒルズに参加。

http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f8c1q.html

話し手はグーグル執行役員の小尾さん。

モデレーターはニューズ・ツー・ユーの神原さんです。


グーグルの日本法人は

昔はセルリアンタワーにありましたが、

今はヒルズにあります。

だからこのセミナー会場の下だったりするという・・・（笑


まずはグーグルの概要から。

売上２兆４千億円、

社員３万人弱、

毎日１０億アクセス、５５カ国３５言語対応。

自分がネットと触れ合ってから出てきた企業ですが、

今はまさにグローバルな巨人です。


今回はグーグルの戦略、

という事でかなり全体的なお話でした。



まず東日本大震災への対応について。

ヒルズから見たお台場の火事の写真もありましたが、

グーグルはリアルタイムで動いていました。

あのパーソンファインダーは震災後２時間で開始。

何しろグーグルは最初からクライシスレスポンスチームを持っているのです。

ピカサにアップした不明者を貼り出した掲示板を写した写真を

５０００人以上のボランティアが目視で、１４万件以上のデータを手で入力。

これはその時かなり話題になりましたね。

１０日後くらいには動物のためのアニマルファインダーも公開。

（こちらは私は知りませんでした。）

名前だけの文字列では動物はわからないので、写真を入れる仕組みで作成。

他に支援サイト、画像の保管サイト「未来のキオク」なども公開しています。



次にグーグルの便利な検索について。

画像で画像を検索できるグーグルゴーグルや、

http://www.google.com/mobile/goggles/#text

立ち読みや本屋情報を探せるグーグルブックス。

http://books.google.co.jp/

グーグルショッピング。

http://www.google.co.jp/prdhp

もう検索、というよりシステムで解決可能なジャンル全てに手を広げていく

印象のグーグル。

３万人の社員がネット起点での新しい方向を探ってるわけで、

当たり前とも言えるのかも知れません。



働きがいのある企業としてよく紹介されるグーグル。

フリーな社食では、まぐろの解体ショーまでやったらしい。。

社内の写真を見るだけでも

普通では無い面白さは感じます。

セルリアンタワー当時は実はセミナーで入った事ありますが、

かなりカラフルな感じでした（笑

クリエイティブな事を重視し、

高度な人たちが全力で取り組む。

カルチャーこそがグーグルのよってたつものであり、

他のものはそれが滲み出てきたものに過ぎません。


対談、質疑と企業カルチャーや

人材採用に関するお話が多かったです。

やはりその辺りに興味ありますよね。


「優秀なスタッフは優秀なスタッフを知っている。」

というのは

それは確かにそうかも知れないなぁと思うのでした。。

結局良い人材は良い人材が連れてくるのですよね。


今回はかなり全体的なお話でしたが、

自分が思っていた以上に手が広がっていたグーグルを

再度確認する事が出来たのでした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
オンラインビジネスセミナー検索のその先へ。<br />
<br />
事業開発トップに聞く、グーグルのビジネス開発戦略とは<br />
<br />
～動画、携帯、ブラウザから電子書籍まで～＠アカデミーヒルズに参加。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f8c1q.html" >http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f8c1q.html</a><br />
<br />
話し手はグーグル執行役員の小尾さん。<br />
<br />
モデレーターはニューズ・ツー・ユーの神原さんです。<br />
<br />
<br />
グーグルの日本法人は<br />
<br />
昔はセルリアンタワーにありましたが、<br />
<br />
今はヒルズにあります。<br />
<br />
だからこのセミナー会場の下だったりするという・・・（笑<br />
<br />
<br />
まずはグーグルの概要から。<br />
<br />
売上２兆４千億円、<br />
<br />
社員３万人弱、<br />
<br />
毎日１０億アクセス、５５カ国３５言語対応。<br />
<br />
自分がネットと触れ合ってから出てきた企業ですが、<br />
<br />
今はまさにグローバルな巨人です。<br />
<br />
<br />
今回はグーグルの戦略、<br />
<br />
という事でかなり全体的なお話でした。<br />
<br />
<br />
<br />
まず東日本大震災への対応について。<br />
<br />
ヒルズから見たお台場の火事の写真もありましたが、<br />
<br />
グーグルはリアルタイムで動いていました。<br />
<br />
あのパーソンファインダーは震災後２時間で開始。<br />
<br />
何しろグーグルは最初からクライシスレスポンスチームを持っているのです。<br />
<br />
ピカサにアップした不明者を貼り出した掲示板を写した写真を<br />
<br />
５０００人以上のボランティアが目視で、１４万件以上のデータを手で入力。<br />
<br />
これはその時かなり話題になりましたね。<br />
<br />
１０日後くらいには動物のためのアニマルファインダーも公開。<br />
<br />
（こちらは私は知りませんでした。）<br />
<br />
名前だけの文字列では動物はわからないので、写真を入れる仕組みで作成。<br />
<br />
他に支援サイト、画像の保管サイト「未来のキオク」なども公開しています。<br />
<br />
<br />
<br />
次にグーグルの便利な検索について。<br />
<br />
画像で画像を検索できるグーグルゴーグルや、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.google.com/mobile/goggles/#text" >http://www.google.com/mobile/goggles/#text</a><br />
<br />
立ち読みや本屋情報を探せるグーグルブックス。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://books.google.co.jp/" >http://books.google.co.jp/</a><br />
<br />
グーグルショッピング。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.google.co.jp/prdhp" >http://www.google.co.jp/prdhp</a><br />
<br />
もう検索、というよりシステムで解決可能なジャンル全てに手を広げていく<br />
<br />
印象のグーグル。<br />
<br />
３万人の社員がネット起点での新しい方向を探ってるわけで、<br />
<br />
当たり前とも言えるのかも知れません。<br />
<br />
<br />
<br />
働きがいのある企業としてよく紹介されるグーグル。<br />
<br />
フリーな社食では、まぐろの解体ショーまでやったらしい。。<br />
<br />
社内の写真を見るだけでも<br />
<br />
普通では無い面白さは感じます。<br />
<br />
セルリアンタワー当時は実はセミナーで入った事ありますが、<br />
<br />
かなりカラフルな感じでした（笑<br />
<br />
クリエイティブな事を重視し、<br />
<br />
高度な人たちが全力で取り組む。<br />
<br />
カルチャーこそがグーグルのよってたつものであり、<br />
<br />
他のものはそれが滲み出てきたものに過ぎません。<br />
<br />
<br />
対談、質疑と企業カルチャーや<br />
<br />
人材採用に関するお話が多かったです。<br />
<br />
やはりその辺りに興味ありますよね。<br />
<br />
<br />
「優秀なスタッフは優秀なスタッフを知っている。」<br />
<br />
というのは<br />
<br />
それは確かにそうかも知れないなぁと思うのでした。。<br />
<br />
結局良い人材は良い人材が連れてくるのですよね。<br />
<br />
<br />
今回はかなり全体的なお話でしたが、<br />
<br />
自分が思っていた以上に手が広がっていたグーグルを<br />
<br />
再度確認する事が出来たのでした。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインビジネスセミナーUser-initiative Media時代のマーケティングコミュニケーション～ソーシャルメディアは使えるか？話題の「フェイスブックインパクト」の共著者に聞く～@アカデミーヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11926.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11926.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 14:42:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=11926</guid>
		<description><![CDATA[
月例のオンラインビジネスセミナーへ。

User-initiative Media時代のマーケティングコミュニケーション

～ソーシャルメディアは使えるか？話題の「フェイスブックインパクト」の共著者に聞く～

@アカデミーヒルズです。


http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f4ag7.html

話し手はコミュニケーションプランナーでフェイスブックインパクト共著者の

高広伯彦さん。

モデレーターはニューズ・ツー・ユーの神原さんです。


mixi、ツイッター、フェイスブックを使ってる人の割合を見る会場アンケートでは

かなり使用度が高い感じです。


フェイスブックだけの話は書きたくなかった、との事で

お話もコミュニケーション自体についてです。


「ソーシャル」という言葉がこんなに注目を浴びた時は無かった、

という社会学を専攻していた見地からのご意見。

そして

高広さんが提案している、

・Owned Media
・Paid Media
・Earned Media

そして

User-initiative Mediaという「4 types of media」のお話。

ユーザーイニシアチプという言葉が確かにしっくり来る部分って

あると思います。


ユーザーがクリックして動画が始まるグーグルの広告事例、

また、

マックナゲットが大好きな素人が勝手に作ったラップ勝手CM

（ナゲット旨いよみたいなラップ）からの

マッシュアップ、

最終的にはマック本体がCMに起用したという流れの事例。


広告クリエイターがいないのに勝手に広告が出来る仕組みが

非常に怖いと感じたそうです。

２００６年にはyoutubeが広告大賞だったらしい。

つまり、ユーザーの作成した動画がアクセスを集める流れが

急激に広まったわけです。

消費者発の広告のアイデア、プロモーションのアイデアが

広がり続けたこの５年間。

その土台の上に

今のソーシャルメディアが乗っかっている、と。

まさに「The era of consumers control」。


次にインタラクティブという言葉について。

インタラクティブというコンセプトを忘れているのではないか？

他のメディアと違う双方向性、

そのコンセプトをもう一度浮かび上がらせたい。

Interactive is dialogue.と考えているそうです。

インターネット以前では

ユーザー側の不満を表明する場所は無かった。


おしゃれなクレームが出てくる時代になった（笑

youtubeでユナイテッドエアラインズでギターを投げられ、

壊されたギターミュージシャンが曲にして抗議した事例。



タイガー・ウッズの出てくるTVゲームのバグ動画を

逆手に取ってCMにしてしまったEAの事例。



Z会の勝手広告の事例。




どれも非常に面白く、

ユーザー発のコンテンツが大きな広告効果を生んだ事例でもあります。

（ユナイテッドは企業としては微妙かも知れないけどｗ



そして日本wikiでのソーシャルメディアの複雑な定義はわかりにくい件、

そして消費者は囲い込まれたがっているのか？という話など。

現在のメディア状況を理解する２つの分類、

従来型メディア
ユーザー主導型メディア

後者では、広告は人々のアクティビティを後押しするものであること。

ツイートされるネタはなんなのか？（×ツイートさせる）を意識して作ることが大事。

そして最後の方で禁止事項が・・・

・ユーザー（消費者）の声を買わないこと。
・消費者のクチコミを買うことは従来型のメディア発送。

マーケターはクチコミを促進することに努力すべきであって、
買うことに注力すべきではない！！ 

なるほどです。

ソーシャルメディアという言葉をまだ曖昧に受け止めている自分ですが、

少しだけ輪郭がくっきりした気がします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
月例のオンラインビジネスセミナーへ。<br />
<br />
User-initiative Media時代のマーケティングコミュニケーション<br />
<br />
～ソーシャルメディアは使えるか？話題の「フェイスブックインパクト」の共著者に聞く～<br />
<br />
@アカデミーヒルズです。<br />
<a href=" http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f4ag7.html"><br />
<br />
http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000f4ag7.html</a><br />
<br />
話し手はコミュニケーションプランナーでフェイスブックインパクト共著者の<br />
<br />
高広伯彦さん。<br />
<br />
モデレーターはニューズ・ツー・ユーの神原さんです。<br />
<br />
<br />
mixi、ツイッター、フェイスブックを使ってる人の割合を見る会場アンケートでは<br />
<br />
かなり使用度が高い感じです。<br />
<br />
<br />
フェイスブックだけの話は書きたくなかった、との事で<br />
<br />
お話もコミュニケーション自体についてです。<br />
<br />
<br />
「ソーシャル」という言葉がこんなに注目を浴びた時は無かった、<br />
<br />
という社会学を専攻していた見地からのご意見。<br />
<br />
そして<br />
<br />
高広さんが提案している、<br />
<br />
・Owned Media<br />
・Paid Media<br />
・Earned Media<br />
<br />
そして<br />
<br />
User-initiative Mediaという「4 types of media」のお話。<br />
<br />
ユーザーイニシアチプという言葉が確かにしっくり来る部分って<br />
<br />
あると思います。<br />
<br />
<br />
ユーザーがクリックして動画が始まるグーグルの広告事例、<br />
<br />
また、<br />
<br />
マックナゲットが大好きな素人が勝手に作ったラップ勝手CM<br />
<br />
（ナゲット旨いよみたいなラップ）からの<br />
<br />
マッシュアップ、<br />
<br />
最終的にはマック本体がCMに起用したという流れの事例。<br />
<br />
<br />
広告クリエイターがいないのに勝手に広告が出来る仕組みが<br />
<br />
非常に怖いと感じたそうです。<br />
<br />
２００６年にはyoutubeが広告大賞だったらしい。<br />
<br />
つまり、ユーザーの作成した動画がアクセスを集める流れが<br />
<br />
急激に広まったわけです。<br />
<br />
消費者発の広告のアイデア、プロモーションのアイデアが<br />
<br />
広がり続けたこの５年間。<br />
<br />
その土台の上に<br />
<br />
今のソーシャルメディアが乗っかっている、と。<br />
<br />
まさに「The era of consumers control」。<br />
<br />
<br />
次にインタラクティブという言葉について。<br />
<br />
インタラクティブというコンセプトを忘れているのではないか？<br />
<br />
他のメディアと違う双方向性、<br />
<br />
そのコンセプトをもう一度浮かび上がらせたい。<br />
<br />
Interactive is dialogue.と考えているそうです。<br />
<br />
インターネット以前では<br />
<br />
ユーザー側の不満を表明する場所は無かった。<br />
<br />
<br />
おしゃれなクレームが出てくる時代になった（笑<br />
<br />
youtubeでユナイテッドエアラインズでギターを投げられ、<br />
<br />
壊されたギターミュージシャンが曲にして抗議した事例。<br />
<br />
<iframe width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/5YGc4zOqozo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
タイガー・ウッズの出てくるTVゲームのバグ動画を<br />
<br />
逆手に取ってCMにしてしまったEAの事例。<br />
<br />
<iframe width="480" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/FZ1st1Vw2kY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
Z会の勝手広告の事例。<br />
<br />
<iframe width="480" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/K1igzKsyNk0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
どれも非常に面白く、<br />
<br />
ユーザー発のコンテンツが大きな広告効果を生んだ事例でもあります。<br />
<br />
（ユナイテッドは企業としては微妙かも知れないけどｗ<br />
<br />
<br />
<br />
そして日本wikiでのソーシャルメディアの複雑な定義はわかりにくい件、<br />
<br />
そして消費者は囲い込まれたがっているのか？という話など。<br />
<br />
現在のメディア状況を理解する２つの分類、<br />
<br />
従来型メディア<br />
ユーザー主導型メディア<br />
<br />
後者では、広告は人々のアクティビティを後押しするものであること。<br />
<br />
ツイートされるネタはなんなのか？（×ツイートさせる）を意識して作ることが大事。<br />
<br />
そして最後の方で禁止事項が・・・<br />
<br />
・ユーザー（消費者）の声を買わないこと。<br />
・消費者のクチコミを買うことは従来型のメディア発送。<br />
<br />
マーケターはクチコミを促進することに努力すべきであって、<br />
買うことに注力すべきではない！！ <br />
<br />
なるほどです。<br />
<br />
ソーシャルメディアという言葉をまだ曖昧に受け止めている自分ですが、<br />
<br />
少しだけ輪郭がくっきりした気がします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【マンガ】乙嫁語り(3) (ビームコミックス)</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11924.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11924.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 04:55:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=11924</guid>
		<description><![CDATA[
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)

気づくと売っていた

乙嫁語り３巻。

アミルとカルルクのストーリーから

スミスの旅路の話へと。

そしてタラスの出会い。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047273287/isetoru-22/"  target="_top">乙嫁語り(3) (ビームコミックス)</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047273287/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51okt9LAk4L.jpg" alt="乙嫁語り(3) (ビームコミックス)" border="0" /></a><br />
<br />
気づくと売っていた<br />
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乙嫁語り３巻。<br />
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アミルとカルルクのストーリーから<br />
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スミスの旅路の話へと。<br />
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そしてタラスの出会い。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>【本】現代語訳 風姿花伝　世阿弥</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11922.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11922.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 05:46:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[伝統芸能]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[世阿弥]]></category>
		<category><![CDATA[現代語訳]]></category>
		<category><![CDATA[風姿花伝]]></category>

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		<description><![CDATA[
現代語訳 風姿花伝

世阿弥の風姿花伝。

１００P程度の現代語訳版があると伺って早速。

いやー読みやすいですね。

もちろん激簡単なわけはないんですが、

思ったより全然とっつきやすいし、

内容も分かりやすい。

花の例えなどはかなり分かりやすいんじゃないでしょうか。

（本当の真意を得るとかそんなレベルじゃないにせよ。）

能を見るような人は読んでおくと良いんじゃないでしょうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569641172/isetoru-22/"  target="_top">現代語訳 風姿花伝</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569641172/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/616J77AZE8L.jpg" alt="現代語訳 風姿花伝" border="0" /></a><br />
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世阿弥の風姿花伝。<br />
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１００P程度の現代語訳版があると伺って早速。<br />
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いやー読みやすいですね。<br />
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もちろん激簡単なわけはないんですが、<br />
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思ったより全然とっつきやすいし、<br />
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内容も分かりやすい。<br />
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花の例えなどはかなり分かりやすいんじゃないでしょうか。<br />
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（本当の真意を得るとかそんなレベルじゃないにせよ。）<br />
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能を見るような人は読んでおくと良いんじゃないでしょうか？</p>
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		<item>
		<title>【マンガ】日本書紀 (まんがで読破)</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11920.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11920.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 04:33:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[
日本書紀 (まんがで読破)

マンガで読む日本書紀。

そのまんまですｗ

まぁぶっちゃけ、

マンガじゃないととてもじゃないと読めない感じ・・・。

ひたすら登場人物と歴史の羅列なので（苦笑

軽く読めました。

全部覚えるようなことは無理ですが、

大まかな有名なエピソードを知るだけでも

かなり違うんじゃないでしょうか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781602770/isetoru-22/"  target="_top">日本書紀 (まんがで読破)</a><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4781602770/isetoru-22/"  target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XcXBO3YFL.jpg" alt="日本書紀 (まんがで読破)" border="0" /></a><br />
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マンガで読む日本書紀。<br />
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そのまんまですｗ<br />
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まぁぶっちゃけ、<br />
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マンガじゃないととてもじゃないと読めない感じ・・・。<br />
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ひたすら登場人物と歴史の羅列なので（苦笑<br />
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軽く読めました。<br />
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全部覚えるようなことは無理ですが、<br />
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大まかな有名なエピソードを知るだけでも<br />
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かなり違うんじゃないでしょうか。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ルオーと風景＠パナソニック電工汐留ミュージアム</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11916.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11916.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 May 2011 15:29:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ジョルジュ]]></category>
		<category><![CDATA[パナソニック電工汐留ミュージアム]]></category>
		<category><![CDATA[ルオー]]></category>
		<category><![CDATA[美術館]]></category>

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		<description><![CDATA[


パナソニック電工汐留ミュージアムへ。

汐留、という事で新橋からテクテク。

なんだかもらったチケットも持ってました（＾＾）

ここは何度も来てますが、

小さいながらなかなか良い感じの美術館です。

パナソニック電工の本社ロビーにあるので、

商談スペースがうるさいのが難点だけど（笑

で。

この美術館はルオーをずっと推していて、

ルオーの部屋も常設であります。

それくらいルオーに力を入れた美術館のルオー特集、

期待が高まります。

予想通りかなりの点数。

しかし初期の絵は全くその後と違うタッチなのですね、やはり。。

そしてギュスターヴ・モローの弟子だったのですね！

なるほど。


この人の絵は、

最初は暗ーい絵だなぁ・・・という印象でした。

が、

その後にいろんな種類の風景や人物を描いた絵を観るうちに

結構明るいテーマもあったり、

ユーモアもあるんだろうな、という気がしてきました。

見慣れたからでしょうか？（笑

抽象的なラインの絵でも

雰囲気全体ではまとまってる。

そういうことができる人がアーティストなんでしょうね。

出口で映像をしばらく眺めて退散。

ルオー堪能な展示です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/05/ruo2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/05/ruo2-300x400.jpg" alt="" title="ruo2" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-11917" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/05/ruo1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/05/ruo1-300x400.jpg" alt="" title="ruo1" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-11918" /></a><br />
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パナソニック電工汐留ミュージアムへ。<br />
<br />
汐留、という事で新橋からテクテク。<br />
<br />
なんだかもらったチケットも持ってました（＾＾）<br />
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ここは何度も来てますが、<br />
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小さいながらなかなか良い感じの美術館です。<br />
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パナソニック電工の本社ロビーにあるので、<br />
<br />
商談スペースがうるさいのが難点だけど（笑<br />
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で。<br />
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この美術館はルオーをずっと推していて、<br />
<br />
ルオーの部屋も常設であります。<br />
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それくらいルオーに力を入れた美術館のルオー特集、<br />
<br />
期待が高まります。<br />
<br />
予想通りかなりの点数。<br />
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しかし初期の絵は全くその後と違うタッチなのですね、やはり。。<br />
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そしてギュスターヴ・モローの弟子だったのですね！<br />
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なるほど。<br />
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この人の絵は、<br />
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最初は暗ーい絵だなぁ・・・という印象でした。<br />
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が、<br />
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その後にいろんな種類の風景や人物を描いた絵を観るうちに<br />
<br />
結構明るいテーマもあったり、<br />
<br />
ユーモアもあるんだろうな、という気がしてきました。<br />
<br />
見慣れたからでしょうか？（笑<br />
<br />
抽象的なラインの絵でも<br />
<br />
雰囲気全体ではまとまってる。<br />
<br />
そういうことができる人がアーティストなんでしょうね。<br />
<br />
出口で映像をしばらく眺めて退散。<br />
<br />
ルオー堪能な展示です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ベルナール・ビュッフェのまなざい＠ニューオータニ美術館</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11914.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/11914.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 May 2011 15:28:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ニューオータニ美術館]]></category>
		<category><![CDATA[ベルナール・ビュッフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[
震災で延期されていた展示会ですが、

無事開催中。

という事でニューオータニ美術館へ。

こちらはぐるっとパスも使えます♪

小さな美術館なので、

絵自体はあっという間に見れます。

入った瞬間に

大乃国を描いた「にらみ合い」みたいな絵。

結構親日家の画家で、

割と最近まで生きておられた方なので

日本の絵などもいくつか描かれています。

東京の風景画もあったなぁ。


絵は割と太いラインを基調にした、重い感じの絵。

でも色々見ていくと、ラインが本当に上手いんだなぁという気がします。

本人が若い頃の描く映像を凝視してしまった・・・

（皆さんそこでずーっと見てました。）

かなり乱暴に、かなりのスピードで描いていくんだけど

いつの間にか素晴らしい雰囲気の絵になってる。

いいなぁ・・・。


もうすぐ終わる展示ですが、

ギリギリ行けて良かったです（＾＾）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
震災で延期されていた展示会ですが、<br />
<br />
無事開催中。<br />
<br />
という事でニューオータニ美術館へ。<br />
<br />
こちらはぐるっとパスも使えます♪<br />
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小さな美術館なので、<br />
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絵自体はあっという間に見れます。<br />
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入った瞬間に<br />
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大乃国を描いた「にらみ合い」みたいな絵。<br />
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結構親日家の画家で、<br />
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割と最近まで生きておられた方なので<br />
<br />
日本の絵などもいくつか描かれています。<br />
<br />
東京の風景画もあったなぁ。<br />
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絵は割と太いラインを基調にした、重い感じの絵。<br />
<br />
でも色々見ていくと、ラインが本当に上手いんだなぁという気がします。<br />
<br />
本人が若い頃の描く映像を凝視してしまった・・・<br />
<br />
（皆さんそこでずーっと見てました。）<br />
<br />
かなり乱暴に、かなりのスピードで描いていくんだけど<br />
<br />
いつの間にか素晴らしい雰囲気の絵になってる。<br />
<br />
いいなぁ・・・。<br />
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もうすぐ終わる展示ですが、<br />
<br />
ギリギリ行けて良かったです（＾＾）</p>
]]></content:encoded>
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