SUPER☆松岡修造

10 月 26, 2009 By: isetoru Category: ネタ, 動画
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松岡修造『ニコ動』の無断編集動画に「あっぱれ! 感謝したい」
http://getnews.jp/archives/35221

要は松岡修三のセリフや動画を切り貼りしたMAD動画が人気で、

本人もそれを見てる、という話なんですが(笑

まぁニコニコではよくある話のひとつなんでしょうけど、

本人光臨は、ユーザー側では祭りでもあるのでしょうねぇ。


↓スーパー松岡修三とか、かなりウザイです(笑


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ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語

10 月 26, 2009 By: isetoru Category:
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ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語 (アスキー新書)
ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語 (アスキー新書)


何気なしに読み始めましたが、

意外に、というかかなり熱かったです。

自分の人生の期間と重なる時点で何が起きていたのか?

を別方向から見る事が出来た感じ。

私はギークでもプログラマでもないですが、

一応中学時代から

PCとPC雑誌には触れ続けて来てはいるので・・・

ああ、あの時こんなだったんだ!

というのが非常に熱かったです(笑

ドワンゴがどういう成り立ちの会社なのか、

強烈に印象に残りました。

思っていたのとちょっと違いましたね。


しかしニコニコ動画の名前の由来が・・・(苦笑

「表面だけ取り繕ったようなふざけた名前があるじゃん。
ニコニコローンとかニコニコ金融とか。明らかにブラックっぽいのに楽しい名前。
だからニコニコ動画とかさ」
「それ面白い!絶対それ!」(ひろゆき)

ニコニコローンのニコニコかよっ!(苦笑

ブラックだなぁ。。

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天野喜孝作品展「Amano Galaxy」@表参道ヒルズ

8 月 31, 2009 By: isetoru Category: アート
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天野喜孝作品展「Amano Galaxy」@表参道ヒルズへ。

このためにヒイコラ来たのです(笑

明日までのイベント。

ライブパフォは見れませんでしたが、

作品群を堪能。

正直、作品は少ないです。

でも超デカイのもいくつか。

(16m×3m×ペアの作品とか(苦笑

いやーいいですねー。

入場料は1000円ですが、イヤホンガイドは無料でした。

で。

出口のショップ。

クリアファイルが並んでたらみんな買ったのになぁ。

そういう感じではありませんでした(笑

代わりに何を買ったって?

ああ、ブリーフです(マジで(苦笑



ちょうど買わなきゃリストに入ってたんですよ・・・。

これでも地味な柄を選びました。

派手なやつって、ヤクザのモンモンみたいなんだもんもん。

レプリカ額入り作品も欲しかったけど

限定でもないようでしたので、実用品で(笑



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天野喜孝、ニコニコ生放送で描く。

8 月 26, 2009 By: isetoru Category: アニメ, アート
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「やる夫ですから、噴火しているんです」 天野喜孝さん、ニコ生でやる夫描く
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/08/26/nico_amano/?rt=na

外なのでチラっとだけ動画を見ましたが、

いやーFF4の竜騎士を5分で描くとは・・・(苦笑


表参道ヒルズで今日から展覧会をやってるようです。

6日間だけか・・・。

http://amanogalaxy.com/p/html/ag/


事例、1980年代まで。

カッコいいです。。
http://amanogalaxy.com/p/html/ag/cn10/pg33.html

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「ボーカロイド曲を人間が歌う」の見本~「右肩の蝶 by バルシェ」

7 月 12, 2009 By: isetoru Category: 日記
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ニコニコ動画の同ファイル
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7094040
(ニコニコの方が高音質ですが、会員登録してないと見れないので
日記ではyoutubeを貼ってます。)

ボーカロイドの真髄は実は当面はここにあるのでは無いかと思ったりも。

歌詞や曲自体は作れるが自分では歌えない(普通はそうか。

そこでボーカロイド。

簡単に言えば音声合成シンセサイザーなわけですが

その声を歌声として乗せる。

その時点でもハイクオリティな場合もあって素晴らしいんですが

その後です。

お、良い曲だ!と思ったら

絵を描ける人が絵を描いて背景にする。

動画を作れる人は動画を作って背景にする。

英訳できる人は英語に、スペイン語に、中国語に翻訳して字幕を貼る。

と同じように

「実際の人が歌う」

という流れもあり、

結構盛んです。

もちろん下手な人からプロっぽい人までピンきりですが。


これに関してはもちろん元曲でもかなり上手く作ってると思います。

鏡音リン・レンのボーカロイドはロボット要素強いですしね。

元曲「右肩の蝶」(鏡音リン)




「鏡音レン版」




なんで最近ボーカロイドが好きなのかちょっと考えたのですが

やはり「可能性」という点かなと思います。

個人的には萌えとかわからないので(あ、柴犬には萌えるのか?)

キャラがどうこうっていうのは無いんですが

「誰でも歌を作って発表できる世界」

というやつに興味があるわけです。

自分で歌うのはキツイですからね(笑

良い曲をもし作れたら

ネットに発表し、

誰か上手い人が歌ってくれるかも知れない。

そんな時代が来たという点が面白いな、と。

現在はややオタクっぽい側面に支えられてるところは多いでしょうし

声としての技術的にも改善の余地があるのでしょうが、

入り口の時点でこんなにハイレベルになるなんて誰も思わなかったはず。

今後技術改善されて

より人に近づいていくのは間違いない。

いろんなタイプの声バージョンが出るのも間違いないでしょう。

かなり先でしょうが

もしかしたら誰の声でも、

家庭で歌を作れるようになるかも知れません。

そういう可能性を感じるから楽しいのかな、と最近思います。

素人の側にももともと良いリソースや感覚が眠っていて

ネットを使ってそれが掘り出されるようになった

という事であれば

本当にここ10年の中での話でしょうし

より楽しめるコンテンツが増えるわけで、喜ばしいことです。

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