イセトルドットコム

ネット周りでマッタリ生きている「いせとる」の徒然ブログです。 ネットビジネス、音楽、陶芸、マンガなどを中心に。
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OP28-7◇ショパンのプレリュード7番

8 月 21, 2008 By: isetoru Category: 音楽 No Comments →

ピアノの練習、

久石譲の「HANA-BI」がほぼ完了。

基本的に暗譜しました。

まー半年やりましたからね・・・。

後はサビとヤマを上手く弾けるかだけだな、HAHAHA(苦笑

という事でネクスト曲チョイスを考えていた際に、

やはり最近の自分の流れ的にショパンだろうと。

でもショパンは私レベルには基本的にヘビーです。

子犬のワルツしかやったことないし・・・。

という事で「大田胃散」のCMでおなじみのあの曲、

4段しかない楽譜のプレリュード7番をやる事にしました。

ぱちぱち。


それでも弾ければショパンの曲一つですからねー。

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レ・フレール&木下航志@Bunkamuraオーチャードホール

7 月 17, 2008 By: isetoru Category: 音楽 No Comments →

渋谷東急Bunkamuraオーチャードホールにてレ・フレール&木下航志のコンサート。

開場が1時間前で、さすがに人はまばら。

中のパブでオレンジジュース&サンドイッチ。

これで1000円(笑

そして公演スタート。

前半は和製スティービーワンダー、と言う肩書きは確かにそんな気がする
木下航志

盲目ですがピアノも歌も激上手いです。

で、

ハーフタイムを挟んでレ・フレール登場。

ブギーピアノ兄弟デュオです。

相変わらずトークが素人そのまま風でヘタで(笑

そこが一番ウケている気もしますが・・・。

純朴な感じがしますね。

意外とバラードで拍手始めちゃう人がいなくなっていて

いい感じでした。

ただ、子供てんこ盛りで、

ずっとグズってる子供も・・・。

ちょっとならともかく、これはさすがに外に出て欲しい・・・。

アンコールを入れて2時間半、

ちょっとだけストレス解消されました。

帰りにハウス食品が「ナンの素」を無料配布してました。

カレーも買え!という事ですかね、やっぱり(笑

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ミニコンサート

6 月 29, 2008 By: isetoru Category: 音楽 No Comments →

普段習っているピアノ教室のミニコンサートに参戦。

そのビルの上にミニスタジオがあるのです。

大体2時間で20人程度が演奏しました。

私は久石譲の「Spring」

タイトルから想像もつきますが、

菊次郎の夏「Summer」とかなり同系統の曲です。

もう5ヶ月くらいこれをやってたわけですが、

ほとんどはレッスン時に練習という感じでした。

この曲は忘れずに、手持ちとして保持していきたいなぁ・・・。

で、演奏はと言うと・・・

なぁに、緊張なんてしませんよ!はっはっは!

とか言いながらガチガチになるのでした。。。

ま、一通りそれなりに弾いたので御の字かな?

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ショパンのワルツを8歳が弾く

5 月 04, 2008 By: isetoru Category: 音楽 2 Comments →

うーむ・・・(笑
8歳か・・・。
うーむ。。。

7、8歳のピアノ・・・?

3 月 26, 2007 By: admin Category: 動画, 日記 No Comments →

一体どういう教育を・・・(苦笑

げ、幻想即興曲を30代中に弾ける様に頑張るよ~(^^;

戦場のピアニスト的曲をやたら悲しげに弾く子供も↓。

40代で

↓「革命」にチャレンジだー(計画がユルイぞ!!(笑

ふと思うのですが、

ピアニストのコンサートでも是非

大画面で手の動きを映し出して欲しいです。

それも含めてエンターテインメントになるのではないかと。。

陶芸やってる人が器を裏っ返して高台を見てしまうように、

手の動きがみたい人って多いんじゃないかなーと思います。

(ちょっと変な例えですが(笑

ショパンのバラード1番byホロヴィッツ

3 月 18, 2007 By: admin Category: 日記, 音楽 No Comments →

youtubeでCHOPINで検索していたら、

ヴラジーミル・ホロヴィッツの映像を発見しました。

(最初ちょっと映像悪いです。)

曲はバラード1番(音大では略してバラ1らしい?)です。

私も大好きな曲の一つ。

静から動へ、

映像で言うと3分からの最初の山が一番好きです。

凄まじい演奏。

そして、表現もあるにも関わらず機械的な印象を受けました。

それが何故か解ったのは、wikipediaを見てから。

http://<wbr/>ja.wik<wbr/>ipedia<wbr/>.org/w<wbr/>iki/%E<wbr/>3%83%B<wbr/>4%E3%8<wbr/>3%A9%E<wbr/>3%82%B<wbr/>8%E3%8<wbr/>3%BC%E<wbr/>3%83%9<wbr/>F%E3%8<wbr/>3%AB%E<wbr/>3%83%B<wbr/>B%E3%8<wbr/>3%9B%E<wbr/>3%83%A<wbr/>D%E3%8<wbr/>3%B4%E<wbr/>3%82%A<wbr/>3%E3%8<wbr/>3%83%E<wbr/>3%83%8<wbr/>4

なるほど、彼は指を伸ばして弾いていたのです!

私のように指がベタっと伸びてしまう初心者ならともかく、

普通はやはり手を丸めるのでは無いでしょうか。

実際に映像で見るピアニストはみんな手が丸まってたような。

さらに巨大な手!長い指!超絶技巧。

表現も彼なりの世界観。

巨大な手と超絶技巧という事で思い浮かぶのがリスト。

(6本指があると言われていたらしい。

という事でご他聞に漏れず、

youtubeのコメント欄でも、リストとどっちが凄かったのか?

みたいな謎な議論も(英語だけど)ある模様(笑

でもきっと、

フランツリストはこういう系統のピアニストだったのだろう、

と密かに思うのでした。

そして自分の中にある「感動名曲判定メーター」を

何度も何度も曲中で振り切るショパンは

今後も勝手な作曲家ランキングで1位が続きそうです(^^

ナベサダ。

3 月 13, 2007 By: isetoru Category: 音楽 No Comments →

先日クラブイクスピアリに行った際の流れで、

何となくその後の気になるライブをピックアップ。

チケットを買いこんでいました。

で、ジャズサックスプレーヤー、渡辺貞夫のライブへ。

おんとし73!ですが、迫力満点です。

サックスだけじゃなくてフルートも凄い!

というかフルートの方が凄い?(マテ

休憩挟んで1部と2部。

セネガル出身のパーカッショニストを交えて、

アフリカンチックな曲もいくつか。

締めのアンコールは、

マイクから外れて、ピアノとしっとりとバラード。

スピーカを通さない、これぞ本当の生音です。

良い音を聴きました。