<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>イセトルドットコム &#187; 六本木ヒルズ</title>
	<atom:link href="http://www.isetoru.com/tag/%e5%85%ad%e6%9c%ac%e6%9c%a8%e3%83%92%e3%83%ab%e3%82%ba/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.isetoru.com</link>
	<description>ネット周りでマッタリ生きている「いせとる」の徒然ブログです。　ネットビジネス、音楽、陶芸、マンガなどを中心に。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 07 Nov 2011 04:30:40 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>インド料理ディヤ＠六本木ヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/10949.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/10949.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 05:45:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[ディヤ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=10949</guid>
		<description><![CDATA[
遅めのランチ。

中華が満員だったので、ディヤへ。



カレーバイキング。

うーん、カレーはまぁまぁ美味しいんだけど・・・

ナンが酷い・・・（苦笑

ナンだコレ（ﾏﾃｗ

うーん。

夜にできたてが運ばれてくる際は

高いだけあってまぁまぁなんだけどなー。

バイキングは普通かなぁ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
遅めのランチ。<br />
<br />
中華が満員だったので、ディヤへ。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/01/dyya.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/01/dyya-400x300.jpg" alt="" title="dyya" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-10950" /></a><br />
<br />
カレーバイキング。<br />
<br />
うーん、カレーはまぁまぁ美味しいんだけど・・・<br />
<br />
ナンが酷い・・・（苦笑<br />
<br />
ナンだコレ（ﾏﾃｗ<br />
<br />
うーん。<br />
<br />
夜にできたてが運ばれてくる際は<br />
<br />
高いだけあってまぁまぁなんだけどなー。<br />
<br />
バイキングは普通かなぁ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/10949.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>北原照久の超驚愕現代アート展＠森アーツセンターギャラリー</title>
		<link>http://www.isetoru.com/10501.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/10501.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 14:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ギャラリー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[北原照久]]></category>
		<category><![CDATA[森アーツセンター]]></category>
		<category><![CDATA[森美術館]]></category>
		<category><![CDATA[超驚愕現代アート展]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=10501</guid>
		<description><![CDATA[


森アーツセンターギャラリーへ立ち寄り。

いただいたチケットでラッキーに入場（笑

森美術館の一部のように見えつつ、

実は貸しギャラリーで別料金というアーツセンターギャラリーなのです。

で。

今回はおもちゃコレクターの北原氏が所有する現代アート作品群です。

さすがに大量に持ってますね（苦笑

そもそも、若手の段階で作品が流れてくるようで・・・。

そして

やはりどちらかというと人形だったり、立体物だったり

確かにどことなく「おもちゃ系」の作品が多いです。

やはり好みが現れてますねー。

たまに気持ち悪いのもありますが、

基本的にはおもちゃコレクターの現代アートコレクション、という印象。

思ったよりボリュームもある展示でした。

カタログを買ってみて退散。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/11/kitahara.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/11/kitahara-300x400.jpg" alt="" title="kitahara" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-10502" /></a><br />
<br />
森アーツセンターギャラリーへ立ち寄り。<br />
<br />
いただいたチケットでラッキーに入場（笑<br />
<br />
森美術館の一部のように見えつつ、<br />
<br />
実は貸しギャラリーで別料金というアーツセンターギャラリーなのです。<br />
<br />
で。<br />
<br />
今回はおもちゃコレクターの北原氏が所有する現代アート作品群です。<br />
<br />
さすがに大量に持ってますね（苦笑<br />
<br />
そもそも、若手の段階で作品が流れてくるようで・・・。<br />
<br />
そして<br />
<br />
やはりどちらかというと人形だったり、立体物だったり<br />
<br />
確かにどことなく「おもちゃ系」の作品が多いです。<br />
<br />
やはり好みが現れてますねー。<br />
<br />
たまに気持ち悪いのもありますが、<br />
<br />
基本的にはおもちゃコレクターの現代アートコレクション、という印象。<br />
<br />
思ったよりボリュームもある展示でした。<br />
<br />
カタログを買ってみて退散。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/10501.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オンラインビジネスセミナー　新聞社は“デジタル化”できるのか？　～朝日新聞社のWebへの取り組みについて～</title>
		<link>http://www.isetoru.com/10268.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/10268.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 11:38:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[astand]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミーヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインビジネスセミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ニューズ・ツー・ユー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[新聞社は“デジタル化”できるのか？]]></category>
		<category><![CDATA[朝日新聞]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=10268</guid>
		<description><![CDATA[


若干体調不良の中でしたが

六本木ヒルズへ。

月齢のオンラインビジネスセミナー。

新聞社は“デジタル化”できるのか？　

～朝日新聞社のWebへの取り組みについて～

に参加。

http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000d6jvf.html


まずAstandについての話。

２０１０年４月１日にスタートしたCLUB　A&#038;Aの後継サービスです。

いわゆる「コンテンツの有料販売」です。

連載記事やテーマごとに切り分けて、バラして販売するというもの。

１本あたり１００円、５００文字～１０００字。

「意外と売れる一本売り」ですが、

登録者は２万人弱なので、

事業としてはまだまだ規模的に成功とは言えないようです。

そして毎日新聞でAstandの記事を売ったりも初めているようです。

そういう連携もあるのですねぇ。。


で。

どうしても日経新聞電子版が比較で出てきます。

これは仕方ないというか、当たり前ではありますが。。

日経の方は

とにかく紙面と同じものを全て読むことができるサービス。

一方、朝日のAstandは

必要と思った情報を必要なだけ。

結構対照的だし、

新聞社だからこうだ！という正解があって、

皆がそれに突き進んでるなんてことも一切ないのですね。


Astandについては、

「保有コンテンツの一部をマネタイズする」

という全く違う志向で手をつけたとの事。

実際その通りになっています。


そのようなお話に続き、

では社内についてはどのようになっているのか？というお話。

結局新聞社といっても様々な志向の人が集まってるので、

意外と一つの方向に一気に進むということもない。

それで外部からは時代に遅れて動いてるようにみえてしまうそうです。

確かに、そう見えなくもありません。

少なくとも保守的には見えますよね。

ネットに対してもそうですし。

しかし

ネットでは特に状況が刻々と変化してるので

対応していかなければならないのも事実です。


また、発想が自分側主体になってしまうことも多々あるため、

利用者側の立場に立って

「今、何が必要とされているのか？」

を真剣に探る必要があるようです。

なるほど。


対談と質疑も結構濃い目でした。

ネットと親和性の高い広告でも「新聞だから受けられない」というケースがある。

うーん、ありそうだなぁ・・・。

その話は非常に興味深いです。

まぁTVもホントはそう思ってる部分があるのかも知れませんが（笑


今回のお話は

あくまで全体像といった印象で

余り深くは切り込みませんでしたが、

内情というか

内側の人がどういう志向で運営してるのか、

といった点への理解が深まりました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/ob1006.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/ob1006-400x300.jpg" alt="" title="ob1006" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-10269" /></a><br />
<br />
若干体調不良の中でしたが<br />
<br />
六本木ヒルズへ。<br />
<br />
月齢のオンラインビジネスセミナー。<br />
<br />
新聞社は“デジタル化”できるのか？　<br />
<br />
～朝日新聞社のWebへの取り組みについて～<br />
<br />
に参加。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000d6jvf.html" >http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000d6jvf.html</a><br />
<br />
<br />
まずAstandについての話。<br />
<br />
２０１０年４月１日にスタートしたCLUB　A&#038;Aの後継サービスです。<br />
<br />
いわゆる「コンテンツの有料販売」です。<br />
<br />
連載記事やテーマごとに切り分けて、バラして販売するというもの。<br />
<br />
１本あたり１００円、５００文字～１０００字。<br />
<br />
「意外と売れる一本売り」ですが、<br />
<br />
登録者は２万人弱なので、<br />
<br />
事業としてはまだまだ規模的に成功とは言えないようです。<br />
<br />
そして毎日新聞でAstandの記事を売ったりも初めているようです。<br />
<br />
そういう連携もあるのですねぇ。。<br />
<br />
<br />
で。<br />
<br />
どうしても日経新聞電子版が比較で出てきます。<br />
<br />
これは仕方ないというか、当たり前ではありますが。。<br />
<br />
日経の方は<br />
<br />
とにかく紙面と同じものを全て読むことができるサービス。<br />
<br />
一方、朝日のAstandは<br />
<br />
必要と思った情報を必要なだけ。<br />
<br />
結構対照的だし、<br />
<br />
新聞社だからこうだ！という正解があって、<br />
<br />
皆がそれに突き進んでるなんてことも一切ないのですね。<br />
<br />
<br />
Astandについては、<br />
<br />
「保有コンテンツの一部をマネタイズする」<br />
<br />
という全く違う志向で手をつけたとの事。<br />
<br />
実際その通りになっています。<br />
<br />
<br />
そのようなお話に続き、<br />
<br />
では社内についてはどのようになっているのか？というお話。<br />
<br />
結局新聞社といっても様々な志向の人が集まってるので、<br />
<br />
意外と一つの方向に一気に進むということもない。<br />
<br />
それで外部からは時代に遅れて動いてるようにみえてしまうそうです。<br />
<br />
確かに、そう見えなくもありません。<br />
<br />
少なくとも保守的には見えますよね。<br />
<br />
ネットに対してもそうですし。<br />
<br />
しかし<br />
<br />
ネットでは特に状況が刻々と変化してるので<br />
<br />
対応していかなければならないのも事実です。<br />
<br />
<br />
また、発想が自分側主体になってしまうことも多々あるため、<br />
<br />
利用者側の立場に立って<br />
<br />
「今、何が必要とされているのか？」<br />
<br />
を真剣に探る必要があるようです。<br />
<br />
なるほど。<br />
<br />
<br />
対談と質疑も結構濃い目でした。<br />
<br />
ネットと親和性の高い広告でも「新聞だから受けられない」というケースがある。<br />
<br />
うーん、ありそうだなぁ・・・。<br />
<br />
その話は非常に興味深いです。<br />
<br />
まぁTVもホントはそう思ってる部分があるのかも知れませんが（笑<br />
<br />
<br />
今回のお話は<br />
<br />
あくまで全体像といった印象で<br />
<br />
余り深くは切り込みませんでしたが、<br />
<br />
内情というか<br />
<br />
内側の人がどういう志向で運営してるのか、<br />
<br />
といった点への理解が深まりました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/10268.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ランチョンセミナー　クリエイティブマネジメントの真髄　佐藤悦子＠六本木ヒルズクラブ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/10250.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/10250.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 07:06:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒルズクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ランチョンセミナー]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤悦子]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=10250</guid>
		<description><![CDATA[


ランチつきのセミナー、ランチョンセミナーへ。

今月は佐藤可士和氏の奥様であり、

マネージャーをされている佐藤悦子氏。


社内ではご自身だけがクリエイターでは無く、

内部のクリエイターと外部のクライアントを結ぶ立場にあるそうです。

で、

その中で培った経験についてなどのお話。


まずは事例から。

有名事例ばかりですが、

ユニクロ。

（柳井氏は、なんとプロフェッショナルの流儀を見て会いに来たらしい（笑

そして国立新美術館。

「新」という文字を中心の価値に置くというブランディングについて。

これは実は第２案で、

最初は変なローマ字になる予定だったそうです。

MOMAみたいなものであれば、すぐ美術館だとわかりますが・・・

確かに厳しいですよね。

（個人的には所蔵品が無い美術館は単なるギャラリーであって
美術館では絶対にないと思いますが・・・なかなか良い展示も
してるので、この美術館もまぁよしとしましょう・・・（えらそう（笑

他に今治タオルの話とか。

これも有名事例ですが、

最初の彼らの設定していたゴールは

「世界で展示会を行う」

だったそうですが、

国内ですら認知されていない段階だったので

「現状分析すると、それは到底無理です。」

という回答から入ったらしい。

なんという冷静さ・・・

アホなコンサル系だったら「いいねいいね！目指してぶちあげましょう！」

みたいにやっちゃいそうですが、

逆にそれが信頼度も高めたそうです。

最終的にはデザイナーとのコラボなどを経て

まず国内でのブランド認知が上がり、

最終的にはコンサル開始後５年目に、

先日フィンランドで国際展示を行ったらしい。

おお。


それからは

対外的な対応の考え方、

社内的な対応の考え方について。


対外では、とにかくクライアント側に立とうと。

自社内と対立するって凄い構図ですが、

「常にアウェイ」というのは凄いスタンスです・・・。

そうじゃないと確かにクリエイティブ側が押し付けになっちゃうケースが

多々あるでしょうね。。


社内的には

クリエイターとのすり合わせの重要性、

表現者だけじゃなくて問題解決者なんだ、という意識を摺り込む事について。



全て双方に言葉で説明して納得させなければならない。

言語化できないものは無いのと同じ、

という強い信念で仕事をされてるようでした。

この方がいないと、多分クリエイティブの実現がなされないのでしょう。


質疑では私生活とのバランスなどについても。

仕事以上に優先して

トレーニングの予定を可士和氏のために組んでるそうです。

確かに疲れた感じのクリエイターに

「これで御社は変わりますよ！」

みたいに言われたら萎えるよね（笑

また、

３歳のお子さんはご自身で幼稚園に送り迎えしてるらしい。

ふうむ・・・。


食事と共に

良いお話を楽しみました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/sato2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/sato2-300x400.jpg" alt="" title="sato2" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-10251" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/sato1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/10/sato1-400x300.jpg" alt="" title="sato1" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-10252" /></a><br />
<br />
ランチつきのセミナー、ランチョンセミナーへ。<br />
<br />
今月は佐藤可士和氏の奥様であり、<br />
<br />
マネージャーをされている佐藤悦子氏。<br />
<br />
<br />
社内ではご自身だけがクリエイターでは無く、<br />
<br />
内部のクリエイターと外部のクライアントを結ぶ立場にあるそうです。<br />
<br />
で、<br />
<br />
その中で培った経験についてなどのお話。<br />
<br />
<br />
まずは事例から。<br />
<br />
有名事例ばかりですが、<br />
<br />
ユニクロ。<br />
<br />
（柳井氏は、なんとプロフェッショナルの流儀を見て会いに来たらしい（笑<br />
<br />
そして国立新美術館。<br />
<br />
「新」という文字を中心の価値に置くというブランディングについて。<br />
<br />
これは実は第２案で、<br />
<br />
最初は変なローマ字になる予定だったそうです。<br />
<br />
MOMAみたいなものであれば、すぐ美術館だとわかりますが・・・<br />
<br />
確かに厳しいですよね。<br />
<br />
（個人的には所蔵品が無い美術館は単なるギャラリーであって<br />
美術館では絶対にないと思いますが・・・なかなか良い展示も<br />
してるので、この美術館もまぁよしとしましょう・・・（えらそう（笑<br />
<br />
他に今治タオルの話とか。<br />
<br />
これも有名事例ですが、<br />
<br />
最初の彼らの設定していたゴールは<br />
<br />
「世界で展示会を行う」<br />
<br />
だったそうですが、<br />
<br />
国内ですら認知されていない段階だったので<br />
<br />
「現状分析すると、それは到底無理です。」<br />
<br />
という回答から入ったらしい。<br />
<br />
なんという冷静さ・・・<br />
<br />
アホなコンサル系だったら「いいねいいね！目指してぶちあげましょう！」<br />
<br />
みたいにやっちゃいそうですが、<br />
<br />
逆にそれが信頼度も高めたそうです。<br />
<br />
最終的にはデザイナーとのコラボなどを経て<br />
<br />
まず国内でのブランド認知が上がり、<br />
<br />
最終的にはコンサル開始後５年目に、<br />
<br />
先日フィンランドで国際展示を行ったらしい。<br />
<br />
おお。<br />
<br />
<br />
それからは<br />
<br />
対外的な対応の考え方、<br />
<br />
社内的な対応の考え方について。<br />
<br />
<br />
対外では、とにかくクライアント側に立とうと。<br />
<br />
自社内と対立するって凄い構図ですが、<br />
<br />
「常にアウェイ」というのは凄いスタンスです・・・。<br />
<br />
そうじゃないと確かにクリエイティブ側が押し付けになっちゃうケースが<br />
<br />
多々あるでしょうね。。<br />
<br />
<br />
社内的には<br />
<br />
クリエイターとのすり合わせの重要性、<br />
<br />
表現者だけじゃなくて問題解決者なんだ、という意識を摺り込む事について。<br />
<br />
<br />
<br />
全て双方に言葉で説明して納得させなければならない。<br />
<br />
言語化できないものは無いのと同じ、<br />
<br />
という強い信念で仕事をされてるようでした。<br />
<br />
この方がいないと、多分クリエイティブの実現がなされないのでしょう。<br />
<br />
<br />
質疑では私生活とのバランスなどについても。<br />
<br />
仕事以上に優先して<br />
<br />
トレーニングの予定を可士和氏のために組んでるそうです。<br />
<br />
確かに疲れた感じのクリエイターに<br />
<br />
「これで御社は変わりますよ！」<br />
<br />
みたいに言われたら萎えるよね（笑<br />
<br />
また、<br />
<br />
３歳のお子さんはご自身で幼稚園に送り迎えしてるらしい。<br />
<br />
ふうむ・・・。<br />
<br />
<br />
食事と共に<br />
<br />
良いお話を楽しみました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/10250.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>六本木ヒルズクラブランチョンセミナー　環境と社会をデザインする電気自動車＠六本木ヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9981.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9981.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 16:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[エリーカ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒルズクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ランチョンセミナー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[慶應義塾大学]]></category>
		<category><![CDATA[清水浩]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9981</guid>
		<description><![CDATA[


ランチ付のセミナー、ランチョンセミナーへ。

今回は、あの電気自動車エリーカを開発した

慶應義塾大学の清水浩教授。

昨年度は、

ベネッセの福武会長などの支援を得て

電気自動車の技術開発、技術供与とコンサルを行う企業を設立しています。


まずは大学の宣伝から（笑

日本の大学は教育方針を間違っていた、と。

高校まで必死に勉強しているのに、

それよりもレベルの低い一般教養を１年２年でやらせる。

そんなことはせずに、

最初からアウトプットする研究をさせるべき、との事でした。

なるほど。。


そして

２１世紀はどうなるのか？といった大きな話が導入。

教授はよくなるに決まってる、と。

なぜなら

技術革新により、

裕福なアメリカ人と同じくらいのエネルギーを

地球上の誰もが使える時代が来る。

その技術の中心は日本だ！という熱い話。


そして

エリーカの資料映像など。

ポルシェ９１１との加速比較実験。

明らかにエリーカの加速が快適であり、最高速に達するのも速い。

確かにこの技術とエネルギー効率の良さなら、

レコードが数年でCDになり、

フィルムカメラが数年でデジカメに取って代わられたような時代が来ても

全くおかしくはありません。

石油で走る車は約８％のエネルギーを車輪に伝えて走る。

しかし

電気自動車は実に３５％のエネルギーを車輪に伝えるそうです。

しかも効率は上がってきている。

リッター何ｋｍとかいうのが笑えるような世界なわけです。

４秒で時速１００ｋｍに達するエリーカ。

来年には今作っているモデルにナンバープレートをつけたい、

という予定らしい。


最後の質疑、

水素自動車など燃料電池はどう考えているのか？

という質問が。

実は燃料電池は未だに完成した成功事例が無く

専門家は研究していない、との事でした。

そうだったのか！（笑

燃料をどう補給するのか、安全に運ぶのか、

何よりまず伝導効率も悪くて

どうも上手くいってないようです。

水素とか空気とか色々いましたが、

なかなか難しいのですね。。


ランチョンで、自分の普段の脳内範囲と違う話を伺うのは

非常に刺激になりますね。

次回は

佐藤可士和氏の奥さん、佐藤悦子さんらしい。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/09/ranchon.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/09/ranchon-300x400.jpg" alt="" title="ranchon" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9982" /></a><br />
<br />
ランチ付のセミナー、ランチョンセミナーへ。<br />
<br />
今回は、あの電気自動車エリーカを開発した<br />
<br />
慶應義塾大学の清水浩教授。<br />
<br />
昨年度は、<br />
<br />
ベネッセの福武会長などの支援を得て<br />
<br />
電気自動車の技術開発、技術供与とコンサルを行う企業を設立しています。<br />
<br />
<br />
まずは大学の宣伝から（笑<br />
<br />
日本の大学は教育方針を間違っていた、と。<br />
<br />
高校まで必死に勉強しているのに、<br />
<br />
それよりもレベルの低い一般教養を１年２年でやらせる。<br />
<br />
そんなことはせずに、<br />
<br />
最初からアウトプットする研究をさせるべき、との事でした。<br />
<br />
なるほど。。<br />
<br />
<br />
そして<br />
<br />
２１世紀はどうなるのか？といった大きな話が導入。<br />
<br />
教授はよくなるに決まってる、と。<br />
<br />
なぜなら<br />
<br />
技術革新により、<br />
<br />
裕福なアメリカ人と同じくらいのエネルギーを<br />
<br />
地球上の誰もが使える時代が来る。<br />
<br />
その技術の中心は日本だ！という熱い話。<br />
<br />
<br />
そして<br />
<br />
エリーカの資料映像など。<br />
<br />
ポルシェ９１１との加速比較実験。<br />
<br />
明らかにエリーカの加速が快適であり、最高速に達するのも速い。<br />
<br />
確かにこの技術とエネルギー効率の良さなら、<br />
<br />
レコードが数年でCDになり、<br />
<br />
フィルムカメラが数年でデジカメに取って代わられたような時代が来ても<br />
<br />
全くおかしくはありません。<br />
<br />
石油で走る車は約８％のエネルギーを車輪に伝えて走る。<br />
<br />
しかし<br />
<br />
電気自動車は実に３５％のエネルギーを車輪に伝えるそうです。<br />
<br />
しかも効率は上がってきている。<br />
<br />
リッター何ｋｍとかいうのが笑えるような世界なわけです。<br />
<br />
４秒で時速１００ｋｍに達するエリーカ。<br />
<br />
来年には今作っているモデルにナンバープレートをつけたい、<br />
<br />
という予定らしい。<br />
<br />
<br />
最後の質疑、<br />
<br />
水素自動車など燃料電池はどう考えているのか？<br />
<br />
という質問が。<br />
<br />
実は燃料電池は未だに完成した成功事例が無く<br />
<br />
専門家は研究していない、との事でした。<br />
<br />
そうだったのか！（笑<br />
<br />
燃料をどう補給するのか、安全に運ぶのか、<br />
<br />
何よりまず伝導効率も悪くて<br />
<br />
どうも上手くいってないようです。<br />
<br />
水素とか空気とか色々いましたが、<br />
<br />
なかなか難しいのですね。。<br />
<br />
<br />
ランチョンで、自分の普段の脳内範囲と違う話を伺うのは<br />
<br />
非常に刺激になりますね。<br />
<br />
次回は<br />
<br />
佐藤可士和氏の奥さん、佐藤悦子さんらしい。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9981.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>料理を「花嫁修行」から「趣味」へと変えた ABC Cooking Studio ～創業者が見つけた「食を学ぶ」本当の楽しさとは～＠アカデミーヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9978.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9978.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 16:31:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ABCクッキング]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミーヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[志村なるみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9978</guid>
		<description><![CDATA[


成熟市場におけるブランド構築シリーズ
料理を「花嫁修行」から「趣味」へと変えた ABC Cooking Studio
～創業者が見つけた「食を学ぶ」本当の楽しさとは～

＠アカデミーヒルズに参加。

http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000cjsjn.html

またセミナーも予定に入れて、自分に刺激を加えていかないと。


話し手は、ABCクッキングの創立メンバーであり、

現在の社長の奥さんでもある志村なるみさん。

モデレーターは中央大の田中洋教授。


まず田中教授から、成熟市場でのブランディングについてのお話を軽く。

大前研一の言葉「問題を解決する事は、問題を定義することである」
（定義された時点で問題の把握が出来ており、解決に向かっている。）

そして志村さんよりプレゼン。

藤枝での創業話から。

お国柄というか、土地柄もあって

サッカーで日本一を目指す空気があったそうです。

なので

事業でも日本一を目指すのはアリみたいな（笑

一見飛躍してるようだけど、何となくわかります。

やはり周りで何かしらで日本一を目指す空気があれば、

じゃあこっちも、となりますよね。


敷居が高く、偉そうな講師が大人数の生徒に教える。

そんな教室しかなかった時代。

一般家庭でパンを焼くなんて事もあり得なかった時代。

そんな頃に、自分たちの通いたい教室が無い！

という事で立ち上げたそうです。

最初はしばらくじりじりとした時を過ごします。

また、料理教室は煙も出るしくさい、という事で

ビルでは人から全く見えない上の方のフロアしか

借りることも出来なくて悔しかったそうです。

楽しい教室風景を見せたいのに・・・

それがその後、ガラス張りで人に見せる教室につながっていくわけです。


何度かの転機を経て、グングン伸びる業績と店舗数。

その転機とは・・・

キッチン雑貨を売るために大宮ロフトで併設の料理教室を開設、大人気に。

その後もキッザニア、ミッドタウンの店舗などを経てぐいぐいと

ブランドを確立していきます。

初期のケイコとマナブで大きく集客できたこともあったそうです。

それくらい、市場は「初心者向けの料理教室」に飢えていた証拠。


今のところ落ちたことは無いとの事で、凄いグラフ。

もちろん、国内だけでやっていたら上限もあるので

（現在１００店舗ちょっとですが、１５０店舗くらいが限度では無いか、と。）

アジア進出は始めているみたいでした。


その後は人材の話。

現在抱える講師は３５００名！

指名制により、人気が無い講師はどんどん仕事が無くなっていく。

逆にカリスマ化していく。

そうやって競争、努力を促す。

なかなかキツイシステムだとは思いますが、

それでバランスを保って成立させているのは凄いことです。


巨大化することによって

あの大きな教室、という事で初心者に向けてのハードルが上がったり、

また違う問題を抱えてはいるそうですが、

まだまだニーズはありそうです。


なお、

男性の市場は儲からないので事業としては期待していないらしい（苦笑

本当は

社会意義としては

中年男性にも料理が出来るようにしてやること、

などは非常に重要な議題だとは思うものの

事業としては成立しないとの事でした。

確かに・・・。


熱い創業話を伺いました。

・・・

プラスMに通おうかな？（笑
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/09/abc.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/09/abc-300x400.jpg" alt="" title="abc" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9979" /></a><br />
<br />
成熟市場におけるブランド構築シリーズ<br />
料理を「花嫁修行」から「趣味」へと変えた ABC Cooking Studio<br />
～創業者が見つけた「食を学ぶ」本当の楽しさとは～<br />
<br />
＠アカデミーヒルズに参加。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000cjsjn.html" >http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000cjsjn.html</a><br />
<br />
またセミナーも予定に入れて、自分に刺激を加えていかないと。<br />
<br />
<br />
話し手は、ABCクッキングの創立メンバーであり、<br />
<br />
現在の社長の奥さんでもある志村なるみさん。<br />
<br />
モデレーターは中央大の田中洋教授。<br />
<br />
<br />
まず田中教授から、成熟市場でのブランディングについてのお話を軽く。<br />
<br />
大前研一の言葉「問題を解決する事は、問題を定義することである」<br />
（定義された時点で問題の把握が出来ており、解決に向かっている。）<br />
<br />
そして志村さんよりプレゼン。<br />
<br />
藤枝での創業話から。<br />
<br />
お国柄というか、土地柄もあって<br />
<br />
サッカーで日本一を目指す空気があったそうです。<br />
<br />
なので<br />
<br />
事業でも日本一を目指すのはアリみたいな（笑<br />
<br />
一見飛躍してるようだけど、何となくわかります。<br />
<br />
やはり周りで何かしらで日本一を目指す空気があれば、<br />
<br />
じゃあこっちも、となりますよね。<br />
<br />
<br />
敷居が高く、偉そうな講師が大人数の生徒に教える。<br />
<br />
そんな教室しかなかった時代。<br />
<br />
一般家庭でパンを焼くなんて事もあり得なかった時代。<br />
<br />
そんな頃に、自分たちの通いたい教室が無い！<br />
<br />
という事で立ち上げたそうです。<br />
<br />
最初はしばらくじりじりとした時を過ごします。<br />
<br />
また、料理教室は煙も出るしくさい、という事で<br />
<br />
ビルでは人から全く見えない上の方のフロアしか<br />
<br />
借りることも出来なくて悔しかったそうです。<br />
<br />
楽しい教室風景を見せたいのに・・・<br />
<br />
それがその後、ガラス張りで人に見せる教室につながっていくわけです。<br />
<br />
<br />
何度かの転機を経て、グングン伸びる業績と店舗数。<br />
<br />
その転機とは・・・<br />
<br />
キッチン雑貨を売るために大宮ロフトで併設の料理教室を開設、大人気に。<br />
<br />
その後もキッザニア、ミッドタウンの店舗などを経てぐいぐいと<br />
<br />
ブランドを確立していきます。<br />
<br />
初期のケイコとマナブで大きく集客できたこともあったそうです。<br />
<br />
それくらい、市場は「初心者向けの料理教室」に飢えていた証拠。<br />
<br />
<br />
今のところ落ちたことは無いとの事で、凄いグラフ。<br />
<br />
もちろん、国内だけでやっていたら上限もあるので<br />
<br />
（現在１００店舗ちょっとですが、１５０店舗くらいが限度では無いか、と。）<br />
<br />
アジア進出は始めているみたいでした。<br />
<br />
<br />
その後は人材の話。<br />
<br />
現在抱える講師は３５００名！<br />
<br />
指名制により、人気が無い講師はどんどん仕事が無くなっていく。<br />
<br />
逆にカリスマ化していく。<br />
<br />
そうやって競争、努力を促す。<br />
<br />
なかなかキツイシステムだとは思いますが、<br />
<br />
それでバランスを保って成立させているのは凄いことです。<br />
<br />
<br />
巨大化することによって<br />
<br />
あの大きな教室、という事で初心者に向けてのハードルが上がったり、<br />
<br />
また違う問題を抱えてはいるそうですが、<br />
<br />
まだまだニーズはありそうです。<br />
<br />
<br />
なお、<br />
<br />
男性の市場は儲からないので事業としては期待していないらしい（苦笑<br />
<br />
本当は<br />
<br />
社会意義としては<br />
<br />
中年男性にも料理が出来るようにしてやること、<br />
<br />
などは非常に重要な議題だとは思うものの<br />
<br />
事業としては成立しないとの事でした。<br />
<br />
確かに・・・。<br />
<br />
<br />
熱い創業話を伺いました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
プラスMに通おうかな？（笑</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9978.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ネットのトータルサービスへと躍進するNHN Japan の戦略とは？＠アカデミーヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9651.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9651.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:42:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[NHN]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミーヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[オンラインビジネスセミナー]]></category>
		<category><![CDATA[ニューズツーユー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9651</guid>
		<description><![CDATA[
オンラインビジネスセミナー＠アカデミーヒルズに参加。



ネットのトータルサービスへと躍進するNHN Japan の戦略とは？
～ハンゲーム、NAVER、そしてlivedoor。急成長を遂げる韓国NO．1ネット企業、日本法人の戦略を聞く～

http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000c7xnh.html

話し手は

先日ライブドアを子会社化した韓国企業ＮＨＮの日本法人である

ＮＨＮジャパン森川亮氏。

（ＮＨＮといえばハンゲームやネイバーで有名ですね。）

モデレーターはニューズツーユーの神原さん。


今回の話としては、当然ながら

ライブドア買収で日本進出を強化してきたＮＨＮが

どういう戦略で、何をどうしていきたいのか？といった点が焦点です。

ちなみにＮＨＮとはネクストヒューマンネットワークの略らしい。



最初にＰＣトラブルでしばらくアドリブの対談（笑

ＰＣは大事ですね。。

で。

森川さんの生い立ちから、

ＮＨＮジャパンの概要を。

会社としては

１．ハンゲーム（ゲームコミュニティ）・・・実は日本独自の進化もしてるらしい。
２．ライブドア（ポータル・ブログ・コミュニティ・データセンター）
３．ネイバージャパン(検索コミュニティ・マイクロブログ）

この３本柱という事が明確でした。

会社のイメージが曖昧だったので、

この説明が実はかなり大事だったかも。



ちなみに検索エンジンとしてのちなみにネイバーは

韓国で７０％のシェアを持ってます。

日本で言うヤフージャパンの位置づけと強さですね。

社員２６９３名、

売上１兆２３７１億ウォン（２００９年）って事は年商１２００億くらい？

その日本法人という事です。

こちらも既に１９００名ほどの企業規模の模様。

日本では検索としてはまだまだで売上もあがってませんが、

ハンゲームで売上を立てつつ、こちらでも独自の方向を目指してるようです。

そんな中でさらに、日本でポータルを保持するライブドアを買収しました。



３本の事業の柱の説明を一つずつ。

まずハンゲーム。

３５１０万ＩＤ！あるらしい・・・。

同時接続最大１７万人弱も本当に凄いですね・・・。

いつもＣＭ量が凄いなと思ってましたが、予想以上です。

１０代２０代が７０％との事で、モバゲーと近い構成。

基本ビジネスモデルとしては

「集まる」「つながる」「残る」という【つながり】を

アバターを通じて実現するというものです。

カジュアルゲームで集客し、有料コンテンツ（アバターのパーツなど）を販売する。

既に一般的なモデルではありますが、規模がデカイです。

釣り、ファッション・・・種類を広げるだけ新しい課金ポイントが増えます。

人からよく見られたいという願望が強い日本人は

アイテム買いまくりらしい（笑

（ただし、韓国ではもう余り売れてないそうです。）

なにしろ無料ゲームサイトとしては相当初期からやってる企業で、

なおかつゲーム自体もかなり強力。

（ラグナロクオンラインや信長の野望online、パンヤなど）

確かにこの数年を振り返ると、３５１０万ＩＤも納得かも知れません。




次に検索ネイバーの紹介。

利用者数は月５８６万人、６３００万ＰＶ。

個人的には予想よりは既に利用者が多いです。

http://www.naver.jp/

最初はＢtoＢで開始し、２００３年にハンゲームと合併。

ユーザーが情報を共有し、まとめサイトを作り・・・

という事でハテナなんかの方向性とかなり近いです。

一度なくなってたのですね（汗

知りませんでした。

特徴としてはいくつかあります。

「統合検索」・・・多用な検索結果を同時に一つの画面に表示。
つまり、ニュースやブログ、画像、動画、まとめサイトなどが一気に
分けて表示される検索結果という事です。

「ＮＥＶＥＲまとめ」・・・いわゆるまとめ共有サイト

「スマートファインダー」・・・気になる条件で自由自在に検索可能

「グルメ検索」・・・ジャンル、エリアだけではなくクチコミまでまとめてチェック

・・・と他にもありますが、単純に「検索」という事ではなく確かに拡張しています。 


「検索コミュニティ」なのだ、というのも頷けます。




そして買収したライブドア。

ここは説明不要ですね。

ブログ、ポータルを中心としたサービスです。




この３つの存在のシナジーを目指すイメージ図が提示されました。

ブログ、ゲーム、検索。

これらがつながり合って影響しあっている状態。

そういう新しい企業体を目指しているとの事でした。

なるほど。

検索エンジンについても独自の方向性を持っていますが、

シェア的にまだまだなので、

ヤフーがグーグルを採用する話についても

余り突っ込んだ意見という感じではありませんでした。

ライブドアのシナジーはまだまだ具現化してない段階ですね。



今回のセミナーでは余り深く掘り下げた感じではありませんでしたが、

外から見てどうやって動いているんだろう？という企業の

内側が正確に見えてきたのが大きかったです。

３本の事業のシナジーを目指し、

決して競合を倒すという価値観も持たず（基本的に共存）、

独自のクリエイタ路線を貫く。

興味深い企業だと思います。

天気と連動したキャラ育成ゲームを発表したり、

尖がった部分も見えています。

今後のＮＨＮジャパンの動きに注目です。


終了後、

某氏と合流して軽く寿司へ行きました。



メトロハットの「ぴんとこな」は相変わらずなかなか美味しいです。

周りは外国人ばかりでした（笑
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
オンラインビジネスセミナー＠アカデミーヒルズに参加。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/0802onbiz.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/0802onbiz-400x300.jpg" alt="" title="0802onbiz" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9652" /></a><br />
<br />
ネットのトータルサービスへと躍進するNHN Japan の戦略とは？<br />
～ハンゲーム、NAVER、そしてlivedoor。急成長を遂げる韓国NO．1ネット企業、日本法人の戦略を聞く～<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000c7xnh.html" >http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it00000c7xnh.html</a><br />
<br />
話し手は<br />
<br />
先日ライブドアを子会社化した韓国企業ＮＨＮの日本法人である<br />
<br />
ＮＨＮジャパン森川亮氏。<br />
<br />
（ＮＨＮといえばハンゲームやネイバーで有名ですね。）<br />
<br />
モデレーターはニューズツーユーの神原さん。<br />
<br />
<br />
今回の話としては、当然ながら<br />
<br />
ライブドア買収で日本進出を強化してきたＮＨＮが<br />
<br />
どういう戦略で、何をどうしていきたいのか？といった点が焦点です。<br />
<br />
ちなみにＮＨＮとはネクストヒューマンネットワークの略らしい。<br />
<br />
<br />
<br />
最初にＰＣトラブルでしばらくアドリブの対談（笑<br />
<br />
ＰＣは大事ですね。。<br />
<br />
で。<br />
<br />
森川さんの生い立ちから、<br />
<br />
ＮＨＮジャパンの概要を。<br />
<br />
会社としては<br />
<br />
１．ハンゲーム（ゲームコミュニティ）・・・実は日本独自の進化もしてるらしい。<br />
２．ライブドア（ポータル・ブログ・コミュニティ・データセンター）<br />
３．ネイバージャパン(検索コミュニティ・マイクロブログ）<br />
<br />
この３本柱という事が明確でした。<br />
<br />
会社のイメージが曖昧だったので、<br />
<br />
この説明が実はかなり大事だったかも。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに検索エンジンとしてのちなみにネイバーは<br />
<br />
韓国で７０％のシェアを持ってます。<br />
<br />
日本で言うヤフージャパンの位置づけと強さですね。<br />
<br />
社員２６９３名、<br />
<br />
売上１兆２３７１億ウォン（２００９年）って事は年商１２００億くらい？<br />
<br />
その日本法人という事です。<br />
<br />
こちらも既に１９００名ほどの企業規模の模様。<br />
<br />
日本では検索としてはまだまだで売上もあがってませんが、<br />
<br />
ハンゲームで売上を立てつつ、こちらでも独自の方向を目指してるようです。<br />
<br />
そんな中でさらに、日本でポータルを保持するライブドアを買収しました。<br />
<br />
<br />
<br />
３本の事業の柱の説明を一つずつ。<br />
<br />
まずハンゲーム。<br />
<br />
３５１０万ＩＤ！あるらしい・・・。<br />
<br />
同時接続最大１７万人弱も本当に凄いですね・・・。<br />
<br />
いつもＣＭ量が凄いなと思ってましたが、予想以上です。<br />
<br />
１０代２０代が７０％との事で、モバゲーと近い構成。<br />
<br />
基本ビジネスモデルとしては<br />
<br />
「集まる」「つながる」「残る」という【つながり】を<br />
<br />
アバターを通じて実現するというものです。<br />
<br />
カジュアルゲームで集客し、有料コンテンツ（アバターのパーツなど）を販売する。<br />
<br />
既に一般的なモデルではありますが、規模がデカイです。<br />
<br />
釣り、ファッション・・・種類を広げるだけ新しい課金ポイントが増えます。<br />
<br />
人からよく見られたいという願望が強い日本人は<br />
<br />
アイテム買いまくりらしい（笑<br />
<br />
（ただし、韓国ではもう余り売れてないそうです。）<br />
<br />
なにしろ無料ゲームサイトとしては相当初期からやってる企業で、<br />
<br />
なおかつゲーム自体もかなり強力。<br />
<br />
（ラグナロクオンラインや信長の野望online、パンヤなど）<br />
<br />
確かにこの数年を振り返ると、３５１０万ＩＤも納得かも知れません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次に検索ネイバーの紹介。<br />
<br />
利用者数は月５８６万人、６３００万ＰＶ。<br />
<br />
個人的には予想よりは既に利用者が多いです。<br />
<br />
http://www.naver.jp/<br />
<br />
最初はＢtoＢで開始し、２００３年にハンゲームと合併。<br />
<br />
ユーザーが情報を共有し、まとめサイトを作り・・・<br />
<br />
という事でハテナなんかの方向性とかなり近いです。<br />
<br />
一度なくなってたのですね（汗<br />
<br />
知りませんでした。<br />
<br />
特徴としてはいくつかあります。<br />
<br />
「統合検索」・・・多用な検索結果を同時に一つの画面に表示。<br />
つまり、ニュースやブログ、画像、動画、まとめサイトなどが一気に<br />
分けて表示される検索結果という事です。<br />
<br />
「ＮＥＶＥＲまとめ」・・・いわゆるまとめ共有サイト<br />
<br />
「スマートファインダー」・・・気になる条件で自由自在に検索可能<br />
<br />
「グルメ検索」・・・ジャンル、エリアだけではなくクチコミまでまとめてチェック<br />
<br />
・・・と他にもありますが、単純に「検索」という事ではなく確かに拡張しています。 <br />
<br />
<br />
「検索コミュニティ」なのだ、というのも頷けます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして買収したライブドア。<br />
<br />
ここは説明不要ですね。<br />
<br />
ブログ、ポータルを中心としたサービスです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この３つの存在のシナジーを目指すイメージ図が提示されました。<br />
<br />
ブログ、ゲーム、検索。<br />
<br />
これらがつながり合って影響しあっている状態。<br />
<br />
そういう新しい企業体を目指しているとの事でした。<br />
<br />
なるほど。<br />
<br />
検索エンジンについても独自の方向性を持っていますが、<br />
<br />
シェア的にまだまだなので、<br />
<br />
ヤフーがグーグルを採用する話についても<br />
<br />
余り突っ込んだ意見という感じではありませんでした。<br />
<br />
ライブドアのシナジーはまだまだ具現化してない段階ですね。<br />
<br />
<br />
<br />
今回のセミナーでは余り深く掘り下げた感じではありませんでしたが、<br />
<br />
外から見てどうやって動いているんだろう？という企業の<br />
<br />
内側が正確に見えてきたのが大きかったです。<br />
<br />
３本の事業のシナジーを目指し、<br />
<br />
決して競合を倒すという価値観も持たず（基本的に共存）、<br />
<br />
独自のクリエイタ路線を貫く。<br />
<br />
興味深い企業だと思います。<br />
<br />
天気と連動したキャラ育成ゲームを発表したり、<br />
<br />
尖がった部分も見えています。<br />
<br />
今後のＮＨＮジャパンの動きに注目です。<br />
<br />
<br />
終了後、<br />
<br />
某氏と合流して軽く寿司へ行きました。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/pin.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/pin-300x400.jpg" alt="" title="pin" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9653" /></a><br />
<br />
メトロハットの「ぴんとこな」は相変わらずなかなか美味しいです。<br />
<br />
周りは外国人ばかりでした（笑</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9651.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>六本木ヒルズの屋上、スカイデッキ。</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9646.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9646.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:24:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[スカイデッキ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9646</guid>
		<description><![CDATA[


屋上のスカイデッキに久々に出てみました。

軽く一周してさっと降りようと。

天気はイマイチ、というか全方位に霞がかかってます。

湿気も凄い（苦笑

しかし、

ぼやけたビル群も「イノセンス」みたいで良いじゃないですか（笑

イマイチな天気でしたが、

かすんだ新宿を楽しみました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd2-400x300.jpg" alt="" title="sd2" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9647" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd3.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd3-400x300.jpg" alt="" title="sd3" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9648" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/sd1-400x300.jpg" alt="" title="sd1" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9649" /></a><br />
<br />
屋上のスカイデッキに久々に出てみました。<br />
<br />
軽く一周してさっと降りようと。<br />
<br />
天気はイマイチ、というか全方位に霞がかかってます。<br />
<br />
湿気も凄い（苦笑<br />
<br />
しかし、<br />
<br />
ぼやけたビル群も「イノセンス」みたいで良いじゃないですか（笑<br />
<br />
イマイチな天気でしたが、<br />
<br />
かすんだ新宿を楽しみました。<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9646.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ネイチャーセンス展＠森美術館</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9628.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9628.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:21:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ネイチャーセンス展]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[森美術館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9628</guid>
		<description><![CDATA[


六本木ヒルズの森美術館へ。

今回は自然との関係性をテーマにした

ネイチャーセンス展が開催されています。

http://www.mori.art.museum/contents/sensing_nature/exhibition/index.html


吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆の3人のアーティスト／デザイナーによる

インスタレーション。

羽毛の雪がひたすら降っていて積もっていたり、

低い穴から顔を出すと森になっていたり、



重森三玲の山水風味を、水盤に水滴を落とす事で表現したり。

どれも興味深かったです。

当然写真撮影もＯＫ。

最近撮影ＯＫの美術館ばかり行ってる気がするなぁ（笑

まぁ現代アートで、なおかつインスタだからか。。

結構楽しかったです。

そして

最終的に自然の造形美と存在にはかなわないのだ、

という点は

作品を通じて再認識。

「自然」を生かした、味わうアートです。

最後の方で別の展示も。

木彫りの板でアニメを作る恐ろしいこととかやってましたｗ

結構凄いです。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns1-400x300.jpg" alt="" title="ns1" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9629" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns2-300x400.jpg" alt="" title="ns2" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9630" /></a><br />
<br />
六本木ヒルズの森美術館へ。<br />
<br />
今回は自然との関係性をテーマにした<br />
<br />
ネイチャーセンス展が開催されています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.mori.art.museum/contents/sensing_nature/exhibition/index.html" >http://www.mori.art.museum/contents/sensing_nature/exhibition/index.html</a><br />
<br />
<br />
吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆の3人のアーティスト／デザイナーによる<br />
<br />
インスタレーション。<br />
<br />
羽毛の雪がひたすら降っていて積もっていたり、<br />
<br />
低い穴から顔を出すと森になっていたり、<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns4.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns4-300x400.jpg" alt="" title="ns4" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9631" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns5.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns5-300x400.jpg" alt="" title="ns5" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9632" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns3.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns3-300x400.jpg" alt="" title="ns3" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9633" /></a><br />
<br />
重森三玲の山水風味を、水盤に水滴を落とす事で表現したり。<br />
<br />
どれも興味深かったです。<br />
<br />
当然写真撮影もＯＫ。<br />
<br />
最近撮影ＯＫの美術館ばかり行ってる気がするなぁ（笑<br />
<br />
まぁ現代アートで、なおかつインスタだからか。。<br />
<br />
結構楽しかったです。<br />
<br />
そして<br />
<br />
最終的に自然の造形美と存在にはかなわないのだ、<br />
<br />
という点は<br />
<br />
作品を通じて再認識。<br />
<br />
「自然」を生かした、味わうアートです。<br />
<br />
最後の方で別の展示も。<br />
<br />
木彫りの板でアニメを作る恐ろしいこととかやってましたｗ<br />
<br />
結構凄いです。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns8.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns8-400x300.jpg" alt="" title="ns8" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9634" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns7.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns7-300x400.jpg" alt="" title="ns7" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9635" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns9.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/ns9-300x400.jpg" alt="" title="ns9" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9636" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9628.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>古奈屋＠六本木ヒルズ</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9624.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9624.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:10:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[カレーうどん]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>
		<category><![CDATA[古奈屋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=9624</guid>
		<description><![CDATA[


日比谷線六本木駅の通路にある

カレーうどんの古奈屋へ。

実は今日８月２日はカレーうどんの日！なのです。


夕方はやめなので客は私だけ。。

夏野菜の冷やしカレーうどん。



ヘルシー！（笑

でもササミの揚げ物をつけてしまった。。

お味は・・・

普通に美味しいです。

ただ、麺が固い。。

さすがにもう少し茹でて欲しい・・・。

熱い方で食べると恐らく問題ないはず。

専門チェーン店なので、一定の味のど真ん中はちゃんと突いてきています。

居酒屋の付録カレーうどんよりは全然良いです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/konaya1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/konaya1-300x400.jpg" alt="" title="konaya1" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9625" /></a><br />
<br />
日比谷線六本木駅の通路にある<br />
<br />
カレーうどんの古奈屋へ。<br />
<br />
実は今日８月２日はカレーうどんの日！なのです。<br />
<br />
<br />
夕方はやめなので客は私だけ。。<br />
<br />
夏野菜の冷やしカレーうどん。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/konaya2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/konaya2-400x300.jpg" alt="" title="konaya2" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9626" /></a><br />
<br />
ヘルシー！（笑<br />
<br />
でもササミの揚げ物をつけてしまった。。<br />
<br />
お味は・・・<br />
<br />
普通に美味しいです。<br />
<br />
ただ、麺が固い。。<br />
<br />
さすがにもう少し茹でて欲しい・・・。<br />
<br />
熱い方で食べると恐らく問題ないはず。<br />
<br />
専門チェーン店なので、一定の味のど真ん中はちゃんと突いてきています。<br />
<br />
居酒屋の付録カレーうどんよりは全然良いです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.isetoru.com/9624.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

