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	<title>イセトルドットコム &#187; 渋谷</title>
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	<description>ネット周りでマッタリ生きている「いせとる」の徒然ブログです。　ネットビジネス、音楽、陶芸、マンガなどを中心に。</description>
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		<title>カイラス＠渋谷</title>
		<link>http://www.isetoru.com/11331.html</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:27:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[カイラス]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

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		<description><![CDATA[


マークシティの裏というか、神泉との間。

テクテクしていて目に入ったカレー屋へ。

カイラスです。

L字型のカウンターテーブルだけ。

カレーは４種類に色々トッピングする系。

野菜コロッケをビーフカレーに載せて。



喫茶店のカレーを極める方向系だと思います。

余り大衆受けしないと思うんだけど、嫌いじゃない。

ある意味薄味な共栄堂みたいな方向性とも言える？（全然違うかｗ

ガッと入ってガツっと食べるこういう店は嫌いじゃないです。

マークシティの真裏とか、普段絶対来ないゾーンだけど（笑


マークシティで

パブリックアートの頂点のような気がする岡本太郎「明日の神話」をまた観る。



誰も観てないけど、立ち止まって

見上げて、

太郎さんどうもという事でパワーを貰うのでした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/kailas.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/kailas-300x400.jpg" alt="" title="kailas" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-11332" /></a><br />
<br />
マークシティの裏というか、神泉との間。<br />
<br />
テクテクしていて目に入ったカレー屋へ。<br />
<br />
カイラスです。<br />
<br />
L字型のカウンターテーブルだけ。<br />
<br />
カレーは４種類に色々トッピングする系。<br />
<br />
野菜コロッケをビーフカレーに載せて。<br />
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<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/kailas2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/kailas2-300x400.jpg" alt="" title="kailas2" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-11333" /></a><br />
<br />
喫茶店のカレーを極める方向系だと思います。<br />
<br />
余り大衆受けしないと思うんだけど、嫌いじゃない。<br />
<br />
ある意味薄味な共栄堂みたいな方向性とも言える？（全然違うかｗ<br />
<br />
ガッと入ってガツっと食べるこういう店は嫌いじゃないです。<br />
<br />
マークシティの真裏とか、普段絶対来ないゾーンだけど（笑<br />
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マークシティで<br />
<br />
パブリックアートの頂点のような気がする岡本太郎「明日の神話」をまた観る。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/marccitytaro.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2011/02/marccitytaro-400x300.jpg" alt="" title="marccitytaro" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-11334" /></a><br />
<br />
誰も観てないけど、立ち止まって<br />
<br />
見上げて、<br />
<br />
太郎さんどうもという事でパワーを貰うのでした。</p>
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		<item>
		<title>岡本太郎「明日の神話」＠渋谷駅マークシティ通路</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9689.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9689.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 04:55:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[マークシティ]]></category>
		<category><![CDATA[岡本太郎]]></category>
		<category><![CDATA[明日の神話]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

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		<description><![CDATA[


井の頭線への乗り換え時、

久々に岡本太郎の「明日の神話」を見ました。

前は何回来ても

誰も立ち止まってなくてちょっと寂しかった。。

でも

今日は何人か立ち止まって見上げてました。


ピカソのゲルニカを越える！という事で

描かれたこの作品。

原爆の炸裂した瞬間を描いてあります。

この噴出するパワーは

都会人には正直刺激が強いというか

安静効果は無いのかもｗ

でも

元気になれる絵じゃないかなと思います。

渋谷駅を通る際には

一歩立ち止まって、

この絵を見上げるようにしたいです。


岡本太郎は

多くの人に感じてもらうものこそアートの真髄だ！

という事で

パブリックアートを推進していたそうです。

太陽の塔なんかも

万博の前も最中もあとも

ずっと人々を楽しませていますよね。

こういうエターナルな展示、

動かせないアート。

そういったものを街に増やしていくことも

その街の意味を強化していくポイントでは無いでしょうか。

日常に溶け込んだアート。

大事です。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/asu.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/08/asu-400x300.jpg" alt="" title="asu" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9690" /></a><br />
<br />
井の頭線への乗り換え時、<br />
<br />
久々に岡本太郎の「明日の神話」を見ました。<br />
<br />
前は何回来ても<br />
<br />
誰も立ち止まってなくてちょっと寂しかった。。<br />
<br />
でも<br />
<br />
今日は何人か立ち止まって見上げてました。<br />
<br />
<br />
ピカソのゲルニカを越える！という事で<br />
<br />
描かれたこの作品。<br />
<br />
原爆の炸裂した瞬間を描いてあります。<br />
<br />
この噴出するパワーは<br />
<br />
都会人には正直刺激が強いというか<br />
<br />
安静効果は無いのかもｗ<br />
<br />
でも<br />
<br />
元気になれる絵じゃないかなと思います。<br />
<br />
渋谷駅を通る際には<br />
<br />
一歩立ち止まって、<br />
<br />
この絵を見上げるようにしたいです。<br />
<br />
<br />
岡本太郎は<br />
<br />
多くの人に感じてもらうものこそアートの真髄だ！<br />
<br />
という事で<br />
<br />
パブリックアートを推進していたそうです。<br />
<br />
太陽の塔なんかも<br />
<br />
万博の前も最中もあとも<br />
<br />
ずっと人々を楽しませていますよね。<br />
<br />
こういうエターナルな展示、<br />
<br />
動かせないアート。<br />
<br />
そういったものを街に増やしていくことも<br />
<br />
その街の意味を強化していくポイントでは無いでしょうか。<br />
<br />
日常に溶け込んだアート。<br />
<br />
大事です。<br />
</p>
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		</item>
		<item>
		<title>カレーハウス　チリチリ＠渋谷</title>
		<link>http://www.isetoru.com/9315.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/9315.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 11:14:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[チリチリ]]></category>
		<category><![CDATA[並木橋]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

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		<description><![CDATA[


渋谷の新南口から徒歩５、６分程度。

カレーハウス「チリチリ」へ。

密かに自分の渋谷のメインは３丁目なので、

バッチリ脳内ゾーン。

今も３丁目スタバで書いてますが（笑



どうも油少な目、化学調味料なしのヘルシー志向なカレーらしい。

ミックスカレーをチョイス。

トマト、チーズ、ほうれん草。

カレー１杯あたりたまねぎ１個使ってるそうです。



野菜溶け系でしたが、かなり美味しい。

確かに油分少なめ。

これはもたれないというか、かなりヘルシー。

うーん、良いですねー。

晩飯にカレーの食べ歩きしたいんですが、

ヘビーすぎるのですよ（笑

でもこれなら気軽に食べられます。

結構遅い時間でも大丈夫かも。

渋谷３丁目はよく来るんで、

また来ようと思います。

次回はチキンか野菜ゴロゴロあたりかなぁ。

この辛さは自分には程よいです。


近くにある「インド食堂ターリー」と「手焼きナン・サパナ」も気になってます。

手焼き・・・足焼き。




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri2.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri2-300x400.jpg" alt="" title="chiri2" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-9316" /></a><br />
<br />
渋谷の新南口から徒歩５、６分程度。<br />
<br />
カレーハウス「チリチリ」へ。<br />
<br />
密かに自分の渋谷のメインは３丁目なので、<br />
<br />
バッチリ脳内ゾーン。<br />
<br />
今も３丁目スタバで書いてますが（笑<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri3.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri3-400x300.jpg" alt="" title="chiri3" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9317" /></a><br />
<br />
どうも油少な目、化学調味料なしのヘルシー志向なカレーらしい。<br />
<br />
ミックスカレーをチョイス。<br />
<br />
トマト、チーズ、ほうれん草。<br />
<br />
カレー１杯あたりたまねぎ１個使ってるそうです。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri1.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/07/chiri1-400x300.jpg" alt="" title="chiri1" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-9318" /></a><br />
<br />
野菜溶け系でしたが、かなり美味しい。<br />
<br />
確かに油分少なめ。<br />
<br />
これはもたれないというか、かなりヘルシー。<br />
<br />
うーん、良いですねー。<br />
<br />
晩飯にカレーの食べ歩きしたいんですが、<br />
<br />
ヘビーすぎるのですよ（笑<br />
<br />
でもこれなら気軽に食べられます。<br />
<br />
結構遅い時間でも大丈夫かも。<br />
<br />
渋谷３丁目はよく来るんで、<br />
<br />
また来ようと思います。<br />
<br />
次回はチキンか野菜ゴロゴロあたりかなぁ。<br />
<br />
この辛さは自分には程よいです。<br />
<br />
<br />
近くにある「インド食堂ターリー」と「手焼きナン・サパナ」も気になってます。<br />
<br />
手焼き・・・足焼き。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
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		<item>
		<title>ピアニカワークショップ発表会＠スンダランドカフェ渋谷</title>
		<link>http://www.isetoru.com/7643.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/7643.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 10:58:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
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		<description><![CDATA[


渋谷のスンダランドカフェで

ピアニカワークショップのごくごく内輪な発表会。

もう２００５年からやってるのかー。



午後がゲネプロ的なやつで

一人ずつ練習。

で、夜本番。

生徒と家族や若干名の知り合いで

狭いカフェはギッシリ。

みんなけっこう練習してきた風味、

でも本番はやっぱり緊張するのです。。

ピアノを習ってる生徒さんは引き語りだらけで

ピアノを習うのはわかるけど、なぜ皆歌に走る！と思ったり（笑


私は

エリ先生にピアノでバックをお願いし

アストル・ピアソラの「オブリヴィヨン」を演奏。

出番が２１時ごろというかなりの終盤で

吹いたあと！と思ってたカレーも売り切れてしまった（苦笑

演奏自体は成功して、ひょっとしてノーミス？と勝手に思ったり。

４時間くらいずっとダラダラと演奏会が続き

ダラダラと喋りながら楽しんだのでした。



年に１回か２回の

限定！タバコを我慢する日にもなってしまった点だけがアレだけど（苦笑

また何かやりたい曲を探しておきましょう。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145908.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145908-300x400.jpg" alt="" title="100211_145908" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-7648" /></a><br />
<br />
渋谷のスンダランドカフェで<br />
<br />
ピアニカワークショップのごくごく内輪な発表会。<br />
<br />
もう２００５年からやってるのかー。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145726.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145726-300x400.jpg" alt="" title="100211_145726" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-7649" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145416.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2010/02/100211_145416-400x300.jpg" alt="" title="100211_145416" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-7650" /></a><br />
<br />
午後がゲネプロ的なやつで<br />
<br />
一人ずつ練習。<br />
<br />
で、夜本番。<br />
<br />
生徒と家族や若干名の知り合いで<br />
<br />
狭いカフェはギッシリ。<br />
<br />
みんなけっこう練習してきた風味、<br />
<br />
でも本番はやっぱり緊張するのです。。<br />
<br />
ピアノを習ってる生徒さんは引き語りだらけで<br />
<br />
ピアノを習うのはわかるけど、なぜ皆歌に走る！と思ったり（笑<br />
<br />
<br />
私は<br />
<br />
エリ先生にピアノでバックをお願いし<br />
<br />
アストル・ピアソラの「オブリヴィヨン」を演奏。<br />
<br />
出番が２１時ごろというかなりの終盤で<br />
<br />
吹いたあと！と思ってたカレーも売り切れてしまった（苦笑<br />
<br />
演奏自体は成功して、ひょっとしてノーミス？と勝手に思ったり。<br />
<br />
４時間くらいずっとダラダラと演奏会が続き<br />
<br />
ダラダラと喋りながら楽しんだのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
年に１回か２回の<br />
<br />
限定！タバコを我慢する日にもなってしまった点だけがアレだけど（苦笑<br />
<br />
また何かやりたい曲を探しておきましょう。<br />
<br />
</p>
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		<title>葉加瀬太郎コンサートツアー２００９＠東急文化村オーチャードホール</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6935.html</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 03:27:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
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		<category><![CDATA[オーチャードホール]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[葉加瀬太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[
地下でロートレックコネクションを鑑賞後は、

上のフロアに上がって

オーチャードホールで葉加瀬太郎！です。



先月は厚木に行きましたが、９列目でした・・・。
（地方の公演の方が前に行けると思ったのですが。）

でもオーチャードで６列！なので結果オーライ（笑

早めに入ったので

ビュッフェでサンドイッチとオレンジジュースを



もぐもぐしながら、ガラス張りの下の人ごみを眺めてみたり。


同じ公演２度目なので余り詳しくは書きませんが、

前半はライブイマージュ風。

後半はオリジナル曲で。

ワイルドスタリオンズが前より更にワイルドになってました（笑

（ラストの方は「ミスったのかな！？」というくらいランダムな流れに
なっていた印象です。でも熱かった！）

情熱大陸で踊って、

喜太郎のシルクロードでマッタリして、終了。

で。

で。

今回はＣＤを買って、握手会に参加しました。



最近、２１時過ぎから並んで凄い遅くなるので、余り参加してなかったのですね。

今回は終わりが早く、しかも前方に並べたのでそのまま参加しました。

（多分３、４００人並んでいたんじゃないかなぁ。。自分は２、３０番目だったので。）

よくもまぁ前方６列目からズバっとそこに滑り込めたものです。

握手はあっさり、

「ありがとうございました！」

「こちらこそ！ありがとう！」

以上！

クロークで荷物を受け取って

１０９から半蔵門線に滑り込んで

（スクランブル交差点を渡ったら負けかなと思っている）

握手の１時間後には部屋でマッタリでした、とさ。


あーロンドン公演いきたいなー。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
地下でロートレックコネクションを鑑賞後は、<br />
<br />
上のフロアに上がって<br />
<br />
オーチャードホールで葉加瀬太郎！です。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_182224.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_182224-300x400.jpg" alt="" title="091112_182224" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6940" /></a><br />
<br />
先月は厚木に行きましたが、９列目でした・・・。<br />
（地方の公演の方が前に行けると思ったのですが。）<br />
<br />
でもオーチャードで６列！なので結果オーライ（笑<br />
<br />
早めに入ったので<br />
<br />
ビュッフェでサンドイッチとオレンジジュースを<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_180140.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_180140-400x300.jpg" alt="" title="091112_180140" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6941" /></a><br />
<br />
もぐもぐしながら、ガラス張りの下の人ごみを眺めてみたり。<br />
<br />
<br />
同じ公演２度目なので余り詳しくは書きませんが、<br />
<br />
前半はライブイマージュ風。<br />
<br />
後半はオリジナル曲で。<br />
<br />
ワイルドスタリオンズが前より更にワイルドになってました（笑<br />
<br />
（ラストの方は「ミスったのかな！？」というくらいランダムな流れに<br />
なっていた印象です。でも熱かった！）<br />
<br />
情熱大陸で踊って、<br />
<br />
喜太郎のシルクロードでマッタリして、終了。<br />
<br />
で。<br />
<br />
で。<br />
<br />
今回はＣＤを買って、握手会に参加しました。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_210533.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_210533-400x300.jpg" alt="" title="091112_210533" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6942" /></a><br />
<br />
最近、２１時過ぎから並んで凄い遅くなるので、余り参加してなかったのですね。<br />
<br />
今回は終わりが早く、しかも前方に並べたのでそのまま参加しました。<br />
<br />
（多分３、４００人並んでいたんじゃないかなぁ。。自分は２、３０番目だったので。）<br />
<br />
よくもまぁ前方６列目からズバっとそこに滑り込めたものです。<br />
<br />
握手はあっさり、<br />
<br />
「ありがとうございました！」<br />
<br />
「こちらこそ！ありがとう！」<br />
<br />
以上！<br />
<br />
クロークで荷物を受け取って<br />
<br />
１０９から半蔵門線に滑り込んで<br />
<br />
（スクランブル交差点を渡ったら負けかなと思っている）<br />
<br />
握手の１時間後には部屋でマッタリでした、とさ。<br />
<br />
<br />
あーロンドン公演いきたいなー。。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ロートレック・コネクション＠Bunkamura　ザ・ミュージアム</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6929.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/6929.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 03:20:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[Bunkamura]]></category>
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		<category><![CDATA[文化村]]></category>
		<category><![CDATA[東急]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[美術館]]></category>

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		<description><![CDATA[
東急文化村で

オーチャードホールの開場まで３、４０分ありました。



という事で、地下のザ・ミュージアムに突入。

http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/09_lautrec/index.html

「ロートレック・コネクション展」です。



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世紀末のモンマルトルを舞台に活躍した異才の画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック（1864-1901）は、36年という短い生涯のなかで、多彩な画家たちとの交流を通し、独自の作風を確立していきました。
　モンマルトルの画塾でのベルナールやゴッホとの出会い、敬愛するドガとの交流、年上の画家マネへの憧れ、そしてポスター制作においてはシェレやスタンランらと刺激を受け合い、さらにはボナールなどナビ派の画家とも親交を結んでいます。
　本展覧会は画家ロートレックの出身地、南仏アルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の企画・構成により、国内外のロートレック作品と、交流のあった画家たちの作品を併せて紹介することで、世紀末のパリを駆け抜けた画家、ロートレックの世界を展観します。　
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ロートレックと言えば、大正ロマンポスターのイメージですが・・・。

（というか私にはそれくらいのイメージしかない（笑

画家ロートレックが交流した他の画家たちの作品をガシガシ並べていました。

ゴーギャン、ゴッホ、マネ、ベルナール。

ロートレックの大型ポスターはもちろんいい感じですが、

他の画家の絵も凄みがありました。

中でも、最後の方でミュシャが並んでいたのはラッキー。

ポスター２大巨頭なんでしょうか？（ぉ

日本の浮世絵の影響、というのが多方面で見られて興味深い限り。

そんなに混んでいなくて楽しめました。

ショップで、

ロートレックの猫のクリアファイルなんかを２枚ゲット。



お洒落で、かなりいい感じです。

（もう一枚は先の戸栗美術館でゲットした鍋島雪輪文クリアファイル）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
東急文化村で<br />
<br />
オーチャードホールの開場まで３、４０分ありました。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_172714.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_172714-300x400.jpg" alt="" title="091112_172714" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6937" /></a><br />
<br />
という事で、地下のザ・ミュージアムに突入。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/09_lautrec/index.html" >http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/09_lautrec/index.html</a><br />
<br />
「ロートレック・コネクション展」です。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_172734.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_172734-300x400.jpg" alt="" title="091112_172734" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6936" /></a><br />
<br />
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世紀末のモンマルトルを舞台に活躍した異才の画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック（1864-1901）は、36年という短い生涯のなかで、多彩な画家たちとの交流を通し、独自の作風を確立していきました。<br />
　モンマルトルの画塾でのベルナールやゴッホとの出会い、敬愛するドガとの交流、年上の画家マネへの憧れ、そしてポスター制作においてはシェレやスタンランらと刺激を受け合い、さらにはボナールなどナビ派の画家とも親交を結んでいます。<br />
　本展覧会は画家ロートレックの出身地、南仏アルビのトゥールーズ=ロートレック美術館館長の企画・構成により、国内外のロートレック作品と、交流のあった画家たちの作品を併せて紹介することで、世紀末のパリを駆け抜けた画家、ロートレックの世界を展観します。　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- <br />
<br />
ロートレックと言えば、大正ロマンポスターのイメージですが・・・。<br />
<br />
（というか私にはそれくらいのイメージしかない（笑<br />
<br />
画家ロートレックが交流した他の画家たちの作品をガシガシ並べていました。<br />
<br />
ゴーギャン、ゴッホ、マネ、ベルナール。<br />
<br />
ロートレックの大型ポスターはもちろんいい感じですが、<br />
<br />
他の画家の絵も凄みがありました。<br />
<br />
中でも、最後の方でミュシャが並んでいたのはラッキー。<br />
<br />
ポスター２大巨頭なんでしょうか？（ぉ<br />
<br />
日本の浮世絵の影響、というのが多方面で見られて興味深い限り。<br />
<br />
そんなに混んでいなくて楽しめました。<br />
<br />
ショップで、<br />
<br />
ロートレックの猫のクリアファイルなんかを２枚ゲット。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091113_001426.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091113_001426-400x300.jpg" alt="" title="091113_001426" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6938" /></a><br />
<br />
お洒落で、かなりいい感じです。<br />
<br />
（もう一枚は先の戸栗美術館でゲットした鍋島雪輪文クリアファイル）<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鍋島と景徳鎮展―君主の磁器―＠戸栗美術館</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6922.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/6922.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 02:55:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[戸栗美術館]]></category>
		<category><![CDATA[景徳鎮]]></category>
		<category><![CDATA[松涛]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[鍋島]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=6922</guid>
		<description><![CDATA[
夕方、渋谷で合間時間。

超高級住宅街・松涛（しょうとう）をうろついてみる事に。



あの麻生さん宅もこちらだとか。

渋谷の中心部、東急文化村のすぐ裏なのに、

巨大な邸宅が続きます・・・。

さすがに壁の高さが４ｍくらいの家があるとヒクなー（笑

文化村のいつもの入り口前の通りをテクテク。

静かだー。

という事でまず戸栗美術館に到着。



「鍋島と景徳鎮展―君主の磁器―」を開催中。

http://www.toguri-museum.or.jp/home.html

余り色絵は好きじゃなかったんですが、

最近ちょっと好きになってきました（笑

なんで好きじゃなかったのか、というと

正直、余り違いがわからなかったからです（ぉ

今もわかるのかというとまだまだ微妙ですが・・・。

安いのと高いの、新しいのと古いのを混ぜられたら、

普通わからない世界だと思うんだよなぁ。。

彫刻系や精緻な工芸は、一目で、明らかに普通じゃないものが存在するのですが・・・

絵皿は難しい。。

でも好みの作品を見つけると嬉しいですね。

「雪輪文」の絵皿は凄く好みでした。

いいなーゆきわもん・・・とか言いながら出てきて

ショップを見たら

ピンポイントでこれのクリアファイルがあったので、早速ゲット！

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
夕方、渋谷で合間時間。<br />
<br />
超高級住宅街・松涛（しょうとう）をうろついてみる事に。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_154026.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_154026-300x400.jpg" alt="" title="091112_154026" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6923" /></a><br />
<br />
あの麻生さん宅もこちらだとか。<br />
<br />
渋谷の中心部、東急文化村のすぐ裏なのに、<br />
<br />
巨大な邸宅が続きます・・・。<br />
<br />
さすがに壁の高さが４ｍくらいの家があるとヒクなー（笑<br />
<br />
文化村のいつもの入り口前の通りをテクテク。<br />
<br />
静かだー。<br />
<br />
という事でまず戸栗美術館に到着。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_154103.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_154103-300x400.jpg" alt="" title="091112_154103" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6924" /></a><a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_155931.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/11/091112_155931-300x400.jpg" alt="" title="091112_155931" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6925" /></a><br />
<br />
「鍋島と景徳鎮展―君主の磁器―」を開催中。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.toguri-museum.or.jp/home.html" >http://www.toguri-museum.or.jp/home.html</a><br />
<br />
余り色絵は好きじゃなかったんですが、<br />
<br />
最近ちょっと好きになってきました（笑<br />
<br />
なんで好きじゃなかったのか、というと<br />
<br />
正直、余り違いがわからなかったからです（ぉ<br />
<br />
今もわかるのかというとまだまだ微妙ですが・・・。<br />
<br />
安いのと高いの、新しいのと古いのを混ぜられたら、<br />
<br />
普通わからない世界だと思うんだよなぁ。。<br />
<br />
彫刻系や精緻な工芸は、一目で、明らかに普通じゃないものが存在するのですが・・・<br />
<br />
絵皿は難しい。。<br />
<br />
でも好みの作品を見つけると嬉しいですね。<br />
<br />
「雪輪文」の絵皿は凄く好みでした。<br />
<br />
いいなーゆきわもん・・・とか言いながら出てきて<br />
<br />
ショップを見たら<br />
<br />
ピンポイントでこれのクリアファイルがあったので、早速ゲット！<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>東儀秀樹ツアー２００９feat古澤厳＠オーチャードホール</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6202.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/6202.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 14:23:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[スキルアップ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[オーチャードホール]]></category>
		<category><![CDATA[バイオリン]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァイオリン]]></category>
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		<category><![CDATA[東急]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[篳篥]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=6202</guid>
		<description><![CDATA[


オーチャードホールで

初めて東儀秀樹。

なぜか

ゲストが古澤巌氏のヴァイオリン。

最初はドカドカドムドムというドラムと共に

なんかうるさい曲が・・・。

うーん、ちょっと嫌な予感。。

ドラム要らないよ（苦笑

これじゃ

篳篥がただ「SAX」みたいな位置づけになってるだけじゃん。

ドラムが無駄にうるさい。

ちょっと不安を感じつつも

古澤さんが出てきて不安払拭。

そこからは割と落ち着いて

篳篥とヴァイオリンでのスカボローフェアとか

意外に、いや凄く良かった。。

トークも満載。

二人はどうやら１０年以上前からの友達で

定期的なインストルメンタル系コンサートで競演していたらしい。

でもツアーに来てもらうのは初めてらしく。



そういや

古澤さんが

「いつもモンティのチャルダッシュばかりやって・・・と言われてしまいまして」

みたいな（笑

で

やった曲が

「悲しみのチャルダッシュ」なのですが・・・。

「チャルダッシュの真似した曲を作って見ました」（笑

とのことですが、ホントそのまま適当にアレンジした風味の曲だ（笑

素晴らしい音ながら、プププと思う点も無くも無し。



そんな感じで

初の東儀秀樹コンサートでしたが

今度は伝統的な系統の方に行ってみるかな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_161336.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_161336-400x300.jpg" alt="" title="090906_161336" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6201" /></a><br />
<br />
オーチャードホールで<br />
<br />
初めて東儀秀樹。<br />
<br />
なぜか<br />
<br />
ゲストが古澤巌氏のヴァイオリン。<br />
<br />
最初はドカドカドムドムというドラムと共に<br />
<br />
なんかうるさい曲が・・・。<br />
<br />
うーん、ちょっと嫌な予感。。<br />
<br />
ドラム要らないよ（苦笑<br />
<br />
これじゃ<br />
<br />
篳篥がただ「SAX」みたいな位置づけになってるだけじゃん。<br />
<br />
ドラムが無駄にうるさい。<br />
<br />
ちょっと不安を感じつつも<br />
<br />
古澤さんが出てきて不安払拭。<br />
<br />
そこからは割と落ち着いて<br />
<br />
篳篥とヴァイオリンでのスカボローフェアとか<br />
<br />
意外に、いや凄く良かった。。<br />
<br />
トークも満載。<br />
<br />
二人はどうやら１０年以上前からの友達で<br />
<br />
定期的なインストルメンタル系コンサートで競演していたらしい。<br />
<br />
でもツアーに来てもらうのは初めてらしく。<br />
<br />
<br />
<br />
そういや<br />
<br />
古澤さんが<br />
<br />
「いつもモンティのチャルダッシュばかりやって・・・と言われてしまいまして」<br />
<br />
みたいな（笑<br />
<br />
で<br />
<br />
やった曲が<br />
<br />
「悲しみのチャルダッシュ」なのですが・・・。<br />
<br />
「チャルダッシュの真似した曲を作って見ました」（笑<br />
<br />
とのことですが、ホントそのまま適当にアレンジした風味の曲だ（笑<br />
<br />
素晴らしい音ながら、プププと思う点も無くも無し。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな感じで<br />
<br />
初の東儀秀樹コンサートでしたが<br />
<br />
今度は伝統的な系統の方に行ってみるかな。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ベルギー幻想美術館＠Bunkamura　ザ・ミュージアム～クノップフからデルヴォー、マグリットまで</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6194.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/6194.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 14:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<category><![CDATA[東急]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.isetoru.com/?p=6194</guid>
		<description><![CDATA[
ロフトからスタバ公園前通り店でのPC仕事を経て

東急文化村へテクテク。

裏道わかりにくい・・・。

ベルギー幻想美術館を文化村のザ・ミュージアムで。

&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
近代ヨーロッパの美術界の中で、ベルギーにおいては19世紀後半から20世紀にかけて、心の奥の世界を描き出した象徴主義、夢や無意識の世界を描き出したシュルレアリスムの優れた画家たちが登場し、幻想美術と呼ぶべき系譜を生み出しました。本展覧会は、姫路市立美術館が所蔵する、日本最大級の質と規模のベルギー美術コレクションから、19世紀末のフェルナン・クノップフ、ジャン・デルヴィル、ジェームズ・アンソールらから20世紀のポール・デルヴォー、ルネ・マグリットまでの油彩、素描、版画などにより構成され、まれにみる濃密な展開を示したベルギー近代美術のハイライトを紹介します。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-

http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/shosai_09_belgium.html

文化村にしては地味な（失礼）題材だからか

空いてました。

シュールレアリスム系メイン、

クノップフとマグリッドをどこかで軽く見たことがあるくらいで

（美の巨人たちにも出てきたことあったような？）

あと全然知らない・・・

ベルギーなのかわかってなかったし（苦笑

でもこれも経験という事でGO。

なるほどなるほど・・・。

基本的にキリスト教系も多い。

シュール作品には興味深い作品もありました。

帰りに「クノップフ　習作女性」のクリアファイルをゲット。



文化村の中をうろついていたら

脳科学の茂木教授と佐藤卓が対談してました。

そこらで重要人物に遭遇する町、渋谷。

恐るべし（苦笑
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ロフトからスタバ公園前通り店でのPC仕事を経て<br />
<br />
東急文化村へテクテク。<br />
<br />
裏道わかりにくい・・・。<br />
<br />
ベルギー幻想美術館を文化村のザ・ミュージアムで。<br />
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&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
近代ヨーロッパの美術界の中で、ベルギーにおいては19世紀後半から20世紀にかけて、心の奥の世界を描き出した象徴主義、夢や無意識の世界を描き出したシュルレアリスムの優れた画家たちが登場し、幻想美術と呼ぶべき系譜を生み出しました。本展覧会は、姫路市立美術館が所蔵する、日本最大級の質と規模のベルギー美術コレクションから、19世紀末のフェルナン・クノップフ、ジャン・デルヴィル、ジェームズ・アンソールらから20世紀のポール・デルヴォー、ルネ・マグリットまでの油彩、素描、版画などにより構成され、まれにみる濃密な展開を示したベルギー近代美術のハイライトを紹介します。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
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<a target="_blank" href="http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/shosai_09_belgium.html" >http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/shosai_09_belgium.html</a><br />
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文化村にしては地味な（失礼）題材だからか<br />
<br />
空いてました。<br />
<br />
シュールレアリスム系メイン、<br />
<br />
クノップフとマグリッドをどこかで軽く見たことがあるくらいで<br />
<br />
（美の巨人たちにも出てきたことあったような？）<br />
<br />
あと全然知らない・・・<br />
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ベルギーなのかわかってなかったし（苦笑<br />
<br />
でもこれも経験という事でGO。<br />
<br />
なるほどなるほど・・・。<br />
<br />
基本的にキリスト教系も多い。<br />
<br />
シュール作品には興味深い作品もありました。<br />
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帰りに「クノップフ　習作女性」のクリアファイルをゲット。<br />
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<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_203610.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_203610-300x400.jpg" alt="" title="090906_203610" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-6196" /></a><br />
<br />
文化村の中をうろついていたら<br />
<br />
脳科学の茂木教授と佐藤卓が対談してました。<br />
<br />
そこらで重要人物に遭遇する町、渋谷。<br />
<br />
恐るべし（苦笑</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>POPBOX2009 -FIGHT-展＠渋谷ロフト・・・そして、遭遇。</title>
		<link>http://www.isetoru.com/6189.html</link>
		<comments>http://www.isetoru.com/6189.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 14:10:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>isetoru</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[2009]]></category>
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		<category><![CDATA[渋谷]]></category>

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		<description><![CDATA[
渋谷ロフトへ。

POPBOX2009 -FIGHT-展を

入り口の小さなスペースで。



明日のジョーをテーマにしたポップな作品を

各イラストレーターが描いた作品が展示してありました。


ブースではアーティストさんのサイン会が行われていました。

タケヤマノリヤ先生のデザイン葉書を探すも見つからず。。

で。

明日のジョーをテーマにした各作品をマッタリ見てると

横にどっかで見たことがあるオッサンが・・・。

TVカメラつき（笑

うーんうーん・・・。

あ

ちばてつや御大本人じゃないか・・・（滝汗

伝説の漫画家あらわる。

明日のジョーのオマージュ作品群をちば氏と二人で並んで見るという

シュールな世界に突入。

彼の感想を横でムグムグと聞いてると

「いやー凄いね、面白いね」

みたいな事をおっしゃってました。

なるほど。


絵は大体売れていて

グッズもそんなに無かったのですが、

ちばてつやとの遭遇という大きなお土産をゲットしたのでありました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
渋谷ロフトへ。<br />
<br />
POPBOX2009 -FIGHT-展を<br />
<br />
入り口の小さなスペースで。<br />
<br />
<a href="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_145850.jpg" ><img src="http://www.isetoru.com/wp-content/uploads/2009/09/090906_145850-400x300.jpg" alt="" title="090906_145850" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6191" /></a><br />
<br />
明日のジョーをテーマにしたポップな作品を<br />
<br />
各イラストレーターが描いた作品が展示してありました。<br />
<br />
<br />
ブースではアーティストさんのサイン会が行われていました。<br />
<br />
タケヤマノリヤ先生のデザイン葉書を探すも見つからず。。<br />
<br />
で。<br />
<br />
明日のジョーをテーマにした各作品をマッタリ見てると<br />
<br />
横にどっかで見たことがあるオッサンが・・・。<br />
<br />
TVカメラつき（笑<br />
<br />
うーんうーん・・・。<br />
<br />
あ<br />
<br />
ちばてつや御大本人じゃないか・・・（滝汗<br />
<br />
伝説の漫画家あらわる。<br />
<br />
明日のジョーのオマージュ作品群をちば氏と二人で並んで見るという<br />
<br />
シュールな世界に突入。<br />
<br />
彼の感想を横でムグムグと聞いてると<br />
<br />
「いやー凄いね、面白いね」<br />
<br />
みたいな事をおっしゃってました。<br />
<br />
なるほど。<br />
<br />
<br />
絵は大体売れていて<br />
<br />
グッズもそんなに無かったのですが、<br />
<br />
ちばてつやとの遭遇という大きなお土産をゲットしたのでありました。<br />
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