密かに仕事でもヒーコラ言ってますが、
ピアノで次にやる曲選びなど・・・(笑
また久石譲かよっ!!
というくらい
久石ソロピアノ曲のクエリが溜まっています(^^
じゃあどれにするの?
という事で出したのが2曲。
第1候補「Les Aventuries」(これのピアノソロ版)
5拍子の曲とか出してくんな、と!(苦笑
最初の指示がプレストなのに
わーい両手が和音だ(笑
これなら幻想即興曲の方が簡単ですが・・・
なんて話をしつつ
(元々、幻想即興曲やりたくてピアノを小2以来で再開したのですが、
挫折した幻想は一時停止中(笑
うーん、でもこれやりたいんですよね。。
もし駄目ならまた冷凍保存の方向で・・・。
オケ聴くだけでもムズイのわかれよと。
そして
第2候補「Bolero」(これのソロピアノバージョン)
こちらも最初の指示がプレスト(笑
でもこっちは何とか乗れなくもない予感。。
ちなみに私が選ぶ楽譜は
本人原理主義に基づき、久石さん自らの編曲のみから選んでます。
やっぱり他人のアレンジって
音数と関係なく、全くセンスが違う。
レベルが違いすぎる。
全作曲をグループでなく自分でやってしまう人だからなのか・・・。
普通の有名作曲家はラインだけ作って、
丸投げしたりするらしい。
かっこよすぎ。
それもまぁ
10日間でフルオケの曲を11曲作ったと言われる人だから・・・。
なのかも。
・・・
ああ、とりあえずアヴェントュリエに手をつけてみますかー。
手をつけるくらいは許されるはずだ!
楽譜買ったから・・・(笑
Tango XTCも良いんだけどなー。
ピアノソロ譜とかあるのかな?
(いかにも映画音楽ですね。)
後半のジャズモードもかっこよすぎる・・・。
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク
無茶な選曲
- 11 月 21, 2009 By: isetoru Category: 動画, 音楽
- No Comments →
ちょっと弾きにくい? エレクトーンのmaruさん後ろ向き演奏
- 11 月 19, 2009 By: isetoru Category: 動画, 音楽
- No Comments →
【柴犬動画】10月のりょう
- 11 月 04, 2009 By: isetoru Category: 動物, 動画
- 2 Comments →
たまーに見たくなる下らない面白動画シリーズ
- 10 月 19, 2009 By: isetoru Category: ゲーム, ネタ, 動画
- 2 Comments →
月風魔伝ギターアレンジ
- 10 月 19, 2009 By: isetoru Category: ゲーム, 音楽
- No Comments →
1987年にコナミから発売された
侍アクションゲーム「月風魔伝」。
当時中学に入ったばかりだった私はハマっていて、
実は今でもラスボス手前のパスワードを暗記してます。
「ぬんたむしほきら ぬとえたにれいよ」
記憶とは恐ろしいものですね(笑
で。
音楽動画をyoutubeで漁っていてたまたま
月風魔伝ラスボス曲のギターアレンジ(台湾の人?)を発見。
無駄にかっこよかったので取り上げ。
演奏映像系。
PV系。
ちなみにオリジナル曲のステレオ版。
ラスボスの元曲は3分20秒あたりから。
世界的にこういうメディアでの遊びがつながると
相当楽しめるわけです。
良い時代です。
ちなみに世界中の人は
我々と余り時差なく、同じようなゲームや漫画、アニメを
楽しんできてる模様です。
そういや初音ミク動画へも
メキシコだのブルネイだのイスラエルだのザンビアだの
からコメントがあったりして。
もちろんアメリカ人は多いですが
youtubeだけでも
「そうでもない別の世界」を感じるくらいは出来るようです。
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク
リアルカンフーサッカー?
- 8 月 04, 2009 By: isetoru Category: 動画
- No Comments →
やはり「みんなのうた」が基本なのかも知れない。
- 7 月 26, 2009 By: isetoru Category: アニメ, アート, 音楽
- No Comments →
youtube廃人化について考えていたのですが・・・
やたらと私は
3分~5分程度の
「音楽+映像」が好きだという事を再認識しているところです。
やはりそれは「みんなのうた」のような世界観なんじゃないかと。
そこに基本があるような気がしてきました。
短い歌で世界観を示す、それと共に映像がある。
それを当たり前で心地よいと感じること自体が
小さい頃からの
みんなのうたによる(良い意味での)洗脳結果なのでは無いだろうかと(笑
しかも、みんなのうたってトンがってますよね実は。
最近でもかなりとんがってると思います・・・。
はるかむかーしのも大好きですが、
いくつかピックアップ。
ポポルイーズ by UA & 栗コーダーカルテット
意外と最初から何気なく歌詞が過激(笑
そんなぼくがすき by たま
「たま」の天才ぷり、異能さを再確認する映像です。
テトペッテンソン by 井上順一
無意味系最強中毒映像。
りんごのうた by 椎名林檎
締めが「罪の果実」(苦笑
いいのか・・・。
ま、掘り始めるといくらでもあるのですが、
多分きりがないので今回はこのあたりで。。
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク
民主批判アニメ、ユーチューブでアクセス殺到
- 7 月 26, 2009 By: isetoru Category: アニメ, ニュース
- No Comments →
■民主批判アニメ、ユーチューブでアクセス殺到
(読売新聞 – 07月24日 17:44)
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news1/20090724-OYT1T00019.htm
これですね(笑
なかなか面白いもの作るじゃないですか(笑
現状どっちもどっちで。
宗教と組んで何とか与党をやってきた自民政策の結果が
この閉塞感溢れる日本の体たらく。
ついにそれでも支えきれないくらい支持されなくなりました。
根拠を示せと言ってますが
根拠を示せばどう使っても自由なわけがない。
ていうか特殊法人の存在意義と費用の根拠、
公務員の給与が適正かどうかを全方位的に示してください・・・(笑
逆に
民主党は与党奪取のためなら手段は問わない。
確かに口甘い公約多数。
ただ、
日本の投票権を「外人」にあげちゃう売国奴政策も隠し持ってます♪
すべて友愛友愛。
「日本列島は日本人だけのものじゃない」 by 鳩山 (本当に言ってましたね)
世界平和を目指すNPO代表だったら素晴らしい発言でしょうね。
でも
地元の権利を代表する政治家としてはあり得ない発想。
こんな選択肢だからみんな国民が困ってるわけです。
一度政権交代させて癒着を各方面で断ち切りたいという思いと
民主党になったら実はまともに策を実行できず
しかも日本は海外に切り売りされるという不安。
あ、
というか
民主党が勝って宗教と組む流れもあり得るのか・・・?(苦笑
余り良い手が無いなぁ。
でも一つだけ変わらない事実があります。
必ず投票に行きましょう。
白紙でも良いので必ず行きましょう。
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク
オンラインビジネスセミナー“YouTube”が拓いた動画共有サービスの可能性~そのユーザー像とビジネス活用のポイント~
- 7 月 15, 2009 By: isetoru Category: ビジネス
- 4 Comments →
http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it000009am2e.html
オンラインビジネスセミナー
“YouTube”が拓いた動画共有サービスの可能性
~そのユーザー像とビジネス活用のポイント~
に参加。
話し手はYouTube シニアプロダクトマネージャー、
日本およびアジア太平洋地域担当である徳生裕人(とくせい・ひろと)氏。
モデレーターはニューズツーユーの神原さんです。
今回で40回目!だそうです。
素晴らしい!!
継続して学びの機会を与えて頂き大感謝です。
そして今回の講義項目。
・「YouTube」のこれまでの軌跡
・「YouTube」利用者の実態と傾向
・動画を利用した企業プロモーションの成功事例
・「YouTube」の展望
という事で期待大。
何しろ自分自身がかなりヘビーユーザーです(苦笑
履歴を見たところでは
どうもこの15ヶ月で17000本以上の動画を観ているようです・・・。
まぁ毎日、朝まで音楽を聴きまくっていればそうなるのかな?
単純計算で
1日平均38本を毎日休まず。
嗚呼、なるほどそれが私の人生・・・(笑
という話は置いておいて(^^;
セミナーです。
今回はお知り合い多数参加で(笑
中央ブロック最前列を陣取り。
後になって他にも結構おられたことが判明。
うーむ、どんどん顔見知り率が上がっていく(笑
負けませんよ!(ぉ
で。
さすがにyoutubeという事だけあって
動画てんこ盛りに見ながらで非常に楽しく、ためになるお話が続きます。
しかしビジネス系セミナーでハルヒネタを見せられるのは何回目だろう(笑
私は作品自体はよく知らないのですが・・・。
やはりマーケティングとは切り離せないらしい。
角川の著作権に関する取り組みも
やはりかなり強烈かつ新鮮ですよね。
そして
「オーディオ入れ替え機能」や
(動画にフリーで提供されてるBGMをつけられるシステム)
http://dekiru.impress.co.jp/contents/002/00224.htm
見ている動画のコメントをその場で翻訳するギアを乗っけた動画があったり
(帰宅後に調べたが、発見できず・・・誰かー(笑)
ストリートファイターをyoutubeで再現する動画があったり
(技を選ぶと、ちゃんとその技の別動画に飛んで映像が流れます!)
これ、ちゃんと相手キャラを動画上で選べて
技を選択して移動していけます。
体力ゲージもきちんと減ります。
なんだこりゃ・・・。
これもまた
ボーカロイドと同じく入り口に来たばかりなのに
恐るべき可能性を感じさせますね・・・。
全然知らないyoutubeの話もガンガン出て圧倒されます。
提示される有名動画自体はほとんど見た事あるのですが、
機能については余り考えていませんでした。
youtubeは先に進みすぎていて
ユーザーを置き去りにしている部分もあるのかも知れません。
でも
基本的なサービスでみんなが満足してたら
ちょっとくらいとんがったところがある方が良いに決まってるのです。
いつかそれらも当たり前になるのでしょう。
短い歴史に対して圧倒的な技術力、ビジョン。
それにより
揉めた末にもJASRACまでも取り込んで進んでいます。
うーん、凄い。
そして質疑。
個人的に気になっていた点を2つ。
まず「広告の挿入に対してユーザーは嫌悪感を表していないのか?」
正直、動画と整合性の無い広告が表示されるので
個人的には嫌でした(ヘビーだからかも知れませんが)
整合性があれば結構クリックするかも知れませんが・・・。
ただ、
広告自体が不快な場合はあっても、広告挿入に対する苦情はないそうです。
ふーむ、なるほど。
そしてもう一点。
日本人は動画を閲覧してもコメント数が非常に少ない。
このあたりコンテンツとしてどうなのか。
お答えとしては、
どのサービスもそうなる、という事だったのですが・・・
これに関してはちょっと納得していません(笑
外国人は自分の顔を動画に出すように
非常にコメント率も高いように感じます。
あくまで体感でデータを取ってないのですが・・・。
しかし、日本の動画はどうも再生回数に対してコメントが少ないような。
このあたりにも若干はお国の文化が絡んでいる気がしてなりません。
ニコニコ動画のコメントみたいにすべし!
とは私も全く思わないのですが、
ああいうコメントを引き出しやすいギアのようなものは必要かなと思います。
最後に名刺交換して頂いて帰宅。
帰宅途中、電話でビジネス話に花が咲き
アキバの地下に4、50分居たのは秘密です(笑
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク
「ボーカロイド曲を人間が歌う」の見本~「右肩の蝶 by バルシェ」
- 7 月 12, 2009 By: isetoru Category: 日記
- No Comments →
ニコニコ動画の同ファイル
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7094040
(ニコニコの方が高音質ですが、会員登録してないと見れないので
日記ではyoutubeを貼ってます。)
ボーカロイドの真髄は実は当面はここにあるのでは無いかと思ったりも。
歌詞や曲自体は作れるが自分では歌えない(普通はそうか。
そこでボーカロイド。
簡単に言えば音声合成シンセサイザーなわけですが
その声を歌声として乗せる。
その時点でもハイクオリティな場合もあって素晴らしいんですが
その後です。
お、良い曲だ!と思ったら
絵を描ける人が絵を描いて背景にする。
動画を作れる人は動画を作って背景にする。
英訳できる人は英語に、スペイン語に、中国語に翻訳して字幕を貼る。
と同じように
「実際の人が歌う」
という流れもあり、
結構盛んです。
もちろん下手な人からプロっぽい人までピンきりですが。
これに関してはもちろん元曲でもかなり上手く作ってると思います。
鏡音リン・レンのボーカロイドはロボット要素強いですしね。
元曲「右肩の蝶」(鏡音リン)
↓
「鏡音レン版」
なんで最近ボーカロイドが好きなのかちょっと考えたのですが
やはり「可能性」という点かなと思います。
個人的には萌えとかわからないので(あ、柴犬には萌えるのか?)
キャラがどうこうっていうのは無いんですが
「誰でも歌を作って発表できる世界」
というやつに興味があるわけです。
自分で歌うのはキツイですからね(笑
良い曲をもし作れたら
ネットに発表し、
誰か上手い人が歌ってくれるかも知れない。
そんな時代が来たという点が面白いな、と。
現在はややオタクっぽい側面に支えられてるところは多いでしょうし
声としての技術的にも改善の余地があるのでしょうが、
入り口の時点でこんなにハイレベルになるなんて誰も思わなかったはず。
今後技術改善されて
より人に近づいていくのは間違いない。
いろんなタイプの声バージョンが出るのも間違いないでしょう。
かなり先でしょうが
もしかしたら誰の声でも、
家庭で歌を作れるようになるかも知れません。
そういう可能性を感じるから楽しいのかな、と最近思います。
素人の側にももともと良いリソースや感覚が眠っていて
ネットを使ってそれが掘り出されるようになった
という事であれば
本当にここ10年の中での話でしょうし
より楽しめるコンテンツが増えるわけで、喜ばしいことです。
_
★ブログランキング参加してます!!たまに↓をクリックしてもらえると嬉しいです(^^b

スポンサード リンク

